ユニフォームネクスト(3566)・方針再定義
顧客起点で最高の満足を提供する経営理念
FY2017に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
10記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客満足度向上による長期的な顧客関係の構築25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
ユニフォームネクストがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「お客様の視点で考え続けることで、ユニフォーム業界の慣習や常識を変革し、働く人々がいきいきとやりがいを持てる環境を創出します。」
従来の顧客に最高の満足を提供する理念から、顧客視点を起点にユニフォーム業界と日本の働く環境を変革するビジョンへ、理念の表現が広がっている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、「ワークライフをハッピーに」を経営理念として掲げております。」
「ワークライフをハッピーに」という経営理念と、顧客・従業員を重視する基本方針が引き続き示されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、「ワークライフをハッピーに」を経営理念として掲げております。」
「ワークライフをハッピーに」という経営理念と、顧客・従業員を重視する基本方針が引き続き示されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、「ワークライフをハッピーに」を経営理念として掲げております。」
「ワークライフをハッピーに」という経営理念と、顧客・従業員を重視する基本方針が引き続き示されている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社は、「ワークライフをハッピーに」を経営理念として掲げております。」
従来の「ユニフォームを使用するお客様に最高の満足を提供する」理念から、「ワークライフをハッピーに」へ経営理念の表現が変更された。顧客視点は基本方針の「お客様の立場に立って考える」として引き継がれている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「ユニフォームを使用するお客様に最高の満足を提供する」ことを経営理念として掲げております。」
顧客満足を中心とする経営理念が基本方針の冒頭で引き続き示されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「対面販売において、ユニフォームを通じた顧客企業業績の改善をテーマとして、従来よりさらに顧客の立場になって考えた提案スタイルを構築・実践し、」
顧客の立場に立った提案スタイルを構築・実践する顧客起点の姿勢が引き続き示されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「従来よりさらに顧客の立場になって考えた提案スタイルを構築・実践し、」
顧客の立場に立った提案スタイルを構築・実践する顧客起点の姿勢が再掲されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「従来よりさらに顧客の立場になって考えた提案スタイルを構築・実践し」
顧客の立場に立ったサービス提供という顧客起点の姿勢が、対面販売における提案スタイルとして引き続き示されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、「ユニフォームを使用するお客様に最高の満足を提供する」ことを経営理念として掲げております。」
顧客満足を経営理念として掲げ、顧客起点の事業運営を示している。