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アセンテック(3565)・リスクCSG提携に基づく外貨建負債の時価評価を開示

仕入先との代理店契約終了・条件変更リスク

FY2017に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

18記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2025-Q12017: 420172018: 220182019: 220192020: 220202021: 320212022: 120222023: 020232024: 120242025: 220252026: 12026
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特定メーカーに依存しない取扱体制19社が書いているテーマ・逆風19社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。16社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1CSG提携に基づく外貨建負債の時価評価を開示有価証券報告書

    「加えて、Cloud Software Group, Inc.(本社:米国フロリダ州フォートローダーデール、以下CSG社)との戦略的事業提携に基づき計上した外貨建負債の時価評価を行っていること等により、為替差損158,695千円を計上しております。」

    CSG社との戦略的事業提携に関連して計上した外貨建負債を時価評価し、為替差損が発生したことを開示した。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「契約としましては、日本国内におけるCSG社の戦略的パートナーとして、国内企業向けCitrix事業を担当することにより得られる収益の対価として、総額11,471,609千円を販売期間の見込収益に合わせて、四半期ごとに支払う内容となっております。」

    CSG社との戦略的パートナー契約について、従来未確定・暫定とされていた対価の金額を総額11,471,609千円として確定し、販売期間の見込収益に応じて四半期ごとに支払う契約内容を記載した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「また、Cloud SoftwareGroup,Inc.と締結した戦略的パートナー契約では、Cloud Software Group,Inc.社の製品に関して、一定の販売期間の見込収益に合わせて、一定の金額を支払うことが条件となっており、2025年3月3日付で、約120億円の資産および負債を計上処理することとしております。金額については未確定であり、現時点では暫定金額であります。当該見込収益を十分に獲得できなかった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の代理店契約終了・条件変更リスクに加え、Cloud Software Groupとの戦略的パートナー契約に伴う約120億円の暫定的な資産・負債計上と、見込収益未達時の業績影響可能性を新たに記載した。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との代理店契約終了・条件変更リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との代理店契約終了・条件変更リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との代理店契約終了・条件変更リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との代理店契約終了・条件変更リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「これらの契約は、独占・非独占に関わらず、仕入先側の通告により、契約期間の満了により終了することがあります。」

    仕入先による代理店契約の終了・条件変更が業績に影響する可能性を継続して記載している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との代理店契約終了・条件変更リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との代理店契約終了・条件変更リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との代理店契約終了・条件変更リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との代理店契約終了・条件変更リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との代理店契約終了・条件変更リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらの契約は、独占・非独占に関わらず、仕入先側の通告により、契約期間の満了により終了することがあります。」

    仕入先による代理店契約の終了・条件変更リスクを継続して記載している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との代理店契約終了・条件変更リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との代理店契約終了・条件変更リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との代理店契約終了・条件変更リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「これらの契約は、独占・非独占に関わらず、仕入先側の通告により、契約期間の満了により終了することがあります。」

    主な仕入先との代理店契約が終了または大幅変更となる場合の業績影響を記載している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式価値の希薄化」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式価値の希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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