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FOOD & LIFE COMPANIES(3563)・施策テイクアウト専門店数減少継続

都心型店舗フォーマットの確立と出店拡大

FY2017に初出。12回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020前進FY2022-Q1 – FY2022その他FY2023-Q1 – FY2024-Q22017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 420222023: 220232024: 22024
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都心型省スペース店舗フォーマットの確立・展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2テイクアウト専門店数減少継続有価証券報告書

    「国内:スシローブランド (テイクアウト専門店) 653 ( 12 ) 6 11 ( 3 ) 648 ( 9 )」

    国内スシローブランドは653店舗から648店舗となり、テイクアウト専門店は12店舗から9店舗へ減少した。
  2. FY2024-Q1テイクアウト専門店数減少継続有価証券報告書

    「国内:スシローブランド (テイクアウト専門店) 653 ( 12 ) 4 9 ( 2 ) 648 ( 10 )」

    国内スシローブランドは653店舗から648店舗となり、テイクアウト専門店も12店舗から10店舗へ減少した。
  3. FY2023テイクアウト専門店数減少継続有価証券報告書

    「国内:スシローブランド (テイクアウト専門店) 644 ( 18 ) 19 10 ( 6 ) 653 ( 12 )」

    国内スシローブランドは644店舗から653店舗へ増加した一方、テイクアウト専門店は18店舗から12店舗へ減少した。
  4. FY2023-Q1テイクアウト専門店数減少有価証券報告書

    「国内:スシローブランド (テイクアウト専門店) 644 ( 18 ) 8 2 ( 1 ) 650 ( 17 )」

    国内スシローブランドの店舗数は644店舗から650店舗へ増加した一方、テイクアウト専門店は18店舗から17店舗へ減少した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「国内:スシローブランド(テイクアウト専門店) 610(15) 48(13) 14(10) 644(18)」

    スシローブランドのテイクアウト専門店は前年度末の15店舗から18店舗へ増加し、国内の都市部・駅中・駅前ビル等への多様な出店形態が拡大した。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「国内:スシローブランド(テイクアウト専門店) 610(15) 39(13) 4(2) 645(26)」

    スシローブランドのテイクアウト専門店は前年度末の15店舗から26店舗へ増加し、第3四半期累計期間に13店舗を出店した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「国内:スシローブランド (テイクアウト専門店) 610 ( 15 ) 31 ( 10 ) 1 ( 1 ) 640 ( 24 )」

    テイクアウト専門店は前連結会計年度末の15店舗から24店舗へ増加し、第2四半期累計期間に10店舗を出店した。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「国内:スシローブランド(テイクアウト専門店) 610(15) 16(5) - 626(20)」

    テイクアウト専門店を第1四半期に5店舗出店し、店舗数は15店舗から20店舗へ増加した。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「駅中・駅前ビルにおけるテイクアウト専門店など、お客様のニーズに合わせた多様なエリアでスシローを展開することで、国内新規出店の拡大を継続いたします。」

    ロードサイド型に加えて都市部、駅中・駅前ビル、テイクアウト専門店等へ出店する方針を継続している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、2016年9月期にオープンした南池袋店を皮切りに都心への出店を開始しており、省スペースでも出店可能な都心型フォーマットの確立と出店拡大を実行していく方針であります。」

    郊外型に加えて都心型フォーマットを確立し、都市部への出店を拡大する方針を継続している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「2016年9月期にオープンした南池袋店を皮切りに都心への出店を開始しており、省スペースでも出店可能な都心型フォーマットの確立と出店拡大を実行していく方針であります。」

    郊外型に加えて都心型フォーマットを確立し、都市部へ展開する方針を継続している。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「2016年9月期にオープンした南池袋店を皮切りに都心への出店を開始しており、省スペースでも出店可能な都心型フォーマットの確立と出店拡大を実行していく方針であります。」

    郊外ロードサイド中心の出店に加え、省スペース型の都心フォーマットを確立し、都市部へ展開する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「韓国を起点とする海外事業の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1韓国を起点とする海外事業の拡大4回
  3. 2国内外の店舗網拡大4回
  4. 3海外店舗展開4回
  5. 4国内店舗におけるフランチャイズ店舗の活用4回
  6. 5すし周辺市場の新業態「杉玉」等の開拓3回
  7. 6株式会社京樽の買収による国内テイクアウト事業の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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