都心型店舗フォーマットの確立と出店拡大
FY2017に初出。12回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2024-Q2テイクアウト専門店数減少継続有価証券報告書
「国内:スシローブランド (テイクアウト専門店) 653 ( 12 ) 6 11 ( 3 ) 648 ( 9 )」
国内スシローブランドは653店舗から648店舗となり、テイクアウト専門店は12店舗から9店舗へ減少した。 - FY2024-Q1テイクアウト専門店数減少継続有価証券報告書
「国内:スシローブランド (テイクアウト専門店) 653 ( 12 ) 4 9 ( 2 ) 648 ( 10 )」
国内スシローブランドは653店舗から648店舗となり、テイクアウト専門店も12店舗から10店舗へ減少した。 - FY2023テイクアウト専門店数減少継続有価証券報告書
「国内:スシローブランド (テイクアウト専門店) 644 ( 18 ) 19 10 ( 6 ) 653 ( 12 )」
国内スシローブランドは644店舗から653店舗へ増加した一方、テイクアウト専門店は18店舗から12店舗へ減少した。 - FY2023-Q1テイクアウト専門店数減少有価証券報告書
「国内:スシローブランド (テイクアウト専門店) 644 ( 18 ) 8 2 ( 1 ) 650 ( 17 )」
国内スシローブランドの店舗数は644店舗から650店舗へ増加した一方、テイクアウト専門店は18店舗から17店舗へ減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「国内:スシローブランド(テイクアウト専門店) 610(15) 48(13) 14(10) 644(18)」
スシローブランドのテイクアウト専門店は前年度末の15店舗から18店舗へ増加し、国内の都市部・駅中・駅前ビル等への多様な出店形態が拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「国内:スシローブランド(テイクアウト専門店) 610(15) 39(13) 4(2) 645(26)」
スシローブランドのテイクアウト専門店は前年度末の15店舗から26店舗へ増加し、第3四半期累計期間に13店舗を出店した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「国内:スシローブランド (テイクアウト専門店) 610 ( 15 ) 31 ( 10 ) 1 ( 1 ) 640 ( 24 )」
テイクアウト専門店は前連結会計年度末の15店舗から24店舗へ増加し、第2四半期累計期間に10店舗を出店した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「国内:スシローブランド(テイクアウト専門店) 610(15) 16(5) - 626(20)」
テイクアウト専門店を第1四半期に5店舗出店し、店舗数は15店舗から20店舗へ増加した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「駅中・駅前ビルにおけるテイクアウト専門店など、お客様のニーズに合わせた多様なエリアでスシローを展開することで、国内新規出店の拡大を継続いたします。」
ロードサイド型に加えて都市部、駅中・駅前ビル、テイクアウト専門店等へ出店する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、2016年9月期にオープンした南池袋店を皮切りに都心への出店を開始しており、省スペースでも出店可能な都心型フォーマットの確立と出店拡大を実行していく方針であります。」
郊外型に加えて都心型フォーマットを確立し、都市部への出店を拡大する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「2016年9月期にオープンした南池袋店を皮切りに都心への出店を開始しており、省スペースでも出店可能な都心型フォーマットの確立と出店拡大を実行していく方針であります。」
郊外型に加えて都心型フォーマットを確立し、都市部へ展開する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「2016年9月期にオープンした南池袋店を皮切りに都心への出店を開始しており、省スペースでも出店可能な都心型フォーマットの確立と出店拡大を実行していく方針であります。」
郊外ロードサイド中心の出店に加え、省スペース型の都心フォーマットを確立し、都市部へ展開する方針を示している。