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FOOD & LIFE COMPANIES(3563)・方針削除直近の決算説明資料(2026-08-07)では「再定義」

EBITDA・調整後EBITDA・調整後利益の重視

FY2017-Q2に初出。20回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

20記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q3削除FY2022 – 2026-05-082017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
EBITDAによる経営成績の把握28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    FY2022の本文では、従来継続していたEBITDA・調整後利益を重要な経営指標とする説明が確認できない。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「また、調整後当期利益は13,120百万円(前連結会計年度比104.3%増)となりました。」

    調整後当期利益は前年度の6,421百万円から13,120百万円へ増加し、重要な経営指標としての実績値が大きく伸長した。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出された調整後四半期利益を重要な経営指標として位置づけており」

    調整後四半期利益を重要な経営指標とする方針を継続し、当第3四半期累計期間は10,702百万円、前年同期比152.3%増と報告している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出された調整後四半期利益を重要な経営指標として位置づけており」

    調整後四半期利益を重要な経営指標とする方針を継続し、当第2四半期累計期間は7,760百万円、前年同期比52.7%増と報告している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、調整後当期利益を重要な経営指標として位置づけております。」

    非経常的な費用項目等を除外した調整後当期利益を主要な経営指標とする方針を継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出された調整後四半期利益を重要な経営指標として位置づけており」

    調整後四半期利益を重要な経営指標とする方針を継続している。当第3四半期累計期間は4,242百万円(前年同期比45.7%減)となった。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出された調整後四半期利益を重要な経営指標として位置づけており」

    調整後四半期利益を重要な経営指標とする方針を継続し、当第2四半期累計期間は5,084百万円(前年同期比2.1%増)と報告している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出された調整後四半期利益を重要な経営指標として位置づけており」

    調整後四半期利益を重要な経営指標とする方針を継続し、当第1四半期累計期間は3,031百万円と報告している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、調整後当期利益を重要な経営指標として位置づけております。」

    調整後当期利益を重要な経営指標とする方針を継続し、当期は9,995百万円と報告している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出された調整後四半期利益を重要な経営指標として位置づけており」

    調整後四半期利益を重要な経営指標とする方針を継続し、当第3四半期累計期間は7,818百万円(前年同期比29.2%増)と報告している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出された調整後四半期利益を重要な経営指標として位置づけており」

    調整後四半期利益を重要な経営指標とする方針を継続し、当第2四半期累計期間は4,979百万円(前年同期比24.4%増)と報告している。
  12. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループは、調整後当期利益を重要な経営指標として位置づけております。」

    従来のEBITDA・調整後四半期利益を含む整理から、調整後当期利益を年度の主要指標として説明する構成に改めている。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出された調整後四半期利益を重要な経営指標として位置づけており」

    調整後四半期利益を重要な経営指標とする方針を継続し、当第3四半期累計期間は6,050百万円(前年同期比29.7%増)と報告している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出された調整後四半期利益を重要な経営指標として位置づけており」

    調整後四半期利益を重要な経営指標とする方針を継続し、当第2四半期累計期間は4,001百万円(前年同期比20.7%増)と報告している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出された調整後四半期利益を重要な経営指標として位置づけており」

    調整後四半期利益を重要な経営指標とする方針を継続し、当四半期は1,975百万円と報告している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、EBITDA、調整後EBITDA及び調整後当期利益を重要な経営指標として位置づけております。」

    非IFRS指標であるEBITDA等を重要な経営指標とする方針を継続し、2017年9月期のEBITDA13,899百万円、調整後EBITDA13,933百万円、調整後当期利益6,473百万円を示している。
  17. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出されたEBITDA等を重要な経営指標として位置づけており」

    IFRS上の指標ではないこと、非現金支出や上場関連費用等を除外する指標であることも併せて説明している。
一緒に動いた変遷

「株式会社京樽の買収による国内テイクアウト事業の強化」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1株式会社京樽の買収による国内テイクアウト事業の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FOOD & LIFE COMPANIESの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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