FOOD & LIFE COMPANIES(3563)・リスク再掲
消費者嗜好・消費傾向の変化
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新業態・既存業態の顧客ニーズ適合失敗リスク16社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「消費者の嗜好が当社グループの核となるスシローの店舗コンセプト又は当社グループが主に提供するメニューから乖離した場合、当社グループの事業及び当社グループの店舗の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
消費者嗜好、メニュー、ピーク外需要、来店型ビジネスモデルの変化を引き続きリスクとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「消費者の嗜好が当社グループの核となるスシローの店舗コンセプト又は当社グループが主に提供するメニューから乖離した場合、当社グループの事業及び当社グループの店舗の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
消費者嗜好の変化、メニュー拡張、ピーク以外の時間帯への対応が業績に影響するリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「消費者の嗜好が当社グループの核となるスシローの店舗コンセプト又は当社グループが主に提供するメニューから乖離した場合、当社グループの事業及び当社グループの店舗の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
消費者嗜好の変化、メニュー拡張、ピーク以外の時間帯への対応が業績に影響するリスクを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「消費者の嗜好が当社グループの核となるスシローの店舗コンセプト又は当社グループが主に提供するメニューから乖離した場合、当社グループの事業及び当社グループの店舗の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
低価格回転寿司の店舗コンセプトやメニューに対する嗜好の乖離、メニュー拡張やアイドルタイム施策の効果不確実性をリスクとして記載している。