No.1(3562)・施策再掲
理念を評価・採用・社内制度へ組み込む運営
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業文化・行動規範の評価制度への組み込み3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「これらを社員のあるべき考え方と行動規範を示すNo.1フィロソフィに落としこむことで、従業員の理解を向上させるとともに、評価制度や採用基準、社内専用ポータルサイトのコンセプトに取り込み、社内への浸透と体現を図ってまいります。」
No.1フィロソフィを評価制度、採用基準、社内ポータルへ組み込む理念浸透策を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらを社員のあるべき考え方と行動規範を示すNo.1フィロソフィに落としこむことで、従業員の理解を向上させるとともに、評価制度や採用基準、社内専用ポータルサイトのコンセプトに取り込み、社内への浸透と体現を図ってまいります。」
No.1フィロソフィを評価制度、採用基準、社内ポータルへ組み込む理念浸透策を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらを社員のあるべき考え方と行動規範を示すNo.1フィロソフィに落としこむことで、従業員の理解を向上させるとともに、評価制度や採用基準、社内専用ポータルサイトのコンセプトに取り込み、社内への浸透と体現を図ってまいります。」
No.1フィロソフィ、評価制度、採用基準、社内専用ポータルを通じた理念浸透策を再掲している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「これらをNo.1フィロソフィに落としこむことで、従業員の理解を向上させるとともに、評価制度や採用基準、社内専用ポータルサイトのコンセプトに取り込み、社内への浸透と体現を図ってまいります。」
理念・ビジョンを浸透させる枠組みを「No.1フィロソフィ」として示し、従来の組み込み施策をその枠組みの下に位置付けている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらを行動規範に落としこむことで、従業員の理解を向上させるとともに、評価制度や採用基準、社内専用ポータルサイトのコンセプトに取り込み、社内への浸透と体現を図ってまいります。」
理念を行動規範、評価制度、採用基準、社内ポータルへ組み込む施策を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「これらを行動規範に落としこむことで、従業員の理解を向上させるとともに、評価制度や採用基準、社内専用ポータルサイトのコンセプトに取り込み、社内への浸透と体現を図ってまいります。」
理念浸透の具体的な組み込み先を列挙している。