ほぼ日(3560)・リスク再掲
中国等海外ユーザーを中心とする平均購入額の低下
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国等海外ユーザーの平均購入額低下1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「一方、中国等海外ユーザーを中心にした当社ウェブ通販における海外販売では、1回当たりの平均購入額が前年に高騰した反動で低下しました。結果として『ほぼ日手帳』全体の売上高は前年比微増となりました。」
海外販売における平均購入額の低下は続いたが、今回は『ほぼ日手帳』全体の売上高は前年比微増と記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「一方、中国等海外ユーザーを中心にした海外販売では、1回当たりの平均購入額が前年に高騰した反動で低下し、結果として『ほぼ日手帳』全体の売上高は前年比微減となりました。」
海外ユーザーを中心とした平均購入額の低下と主力商品の売上微減が引き続き記載され、今回は前年の高騰の反動という要因が示されている。 - FY2017-Q2顕在化有価証券報告書
「一方、中国等海外ユーザーを中心に平均購入額が低下し、結果として『ほぼ日手帳』の売上高は前年比微減となりました。」
海外ユーザーを中心とした平均購入額の低下が実際に生じ、主力商品の売上高が前年比微減となったと記載している。