ほぼ日(3560)・方針再掲
ステークホルダーとの信頼を基礎とする透明・公正なガバナンス
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話76社が書いているテーマ・逆風0社・追い風76社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「財務情報、非財務情報の開示によってステークホルダーとのフラットな関係を目指し対話を重ねていくこと、またコンプライアンスを重視することによって、ステークホルダーとの信頼が構築されると考えます。」
情報開示、対話、コンプライアンスを通じてステークホルダーとの信頼を構築する考え方を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「財務情報、非財務情報の開示によってステークホルダーとのフラットな関係を目指し対話を重ねていくこと、またコンプライアンスを重視することによって、ステークホルダーとの信頼が構築されると考えます。」
情報開示、対話、コンプライアンスを通じてステークホルダーとの信頼を構築する考え方を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「財務情報、非財務情報の開示によってステークホルダーとのフラットな関係を目指し対話を重ねていくこと、またコンプライアンスを重視することによって、ステークホルダーとの信頼が構築されると考えます。」
情報開示、対話、コンプライアンスを通じてステークホルダーとの信頼を構築する考え方を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「財務情報、非財務情報の開示によってステークホルダーとのフラットな関係を目指し対話を重ねていくこと、またコンプライアンスを重視することによって、ステークホルダーとの信頼が構築されると考えます。」
株主、顧客、従業員、取引先、社会などとの信頼関係を、情報開示とコンプライアンスを通じて構築する考え方を示している。