ほぼ日(3560)・施策前進
多様な人材の確保・育成と柔軟な働き方の整備
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援523社が書いているテーマ・逆風1社・追い風539社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの543件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、自分自身のインプットやアウトプットに集中できる「インディペンデントデー」や、従業員の有志チーム「公園部」による「あったらいいな」を実現する福利厚生などの環境づくりも充実させています。」
多様な人材が創造性を発揮しやすい職場づくりについて、インディペンデントデーや従業員有志による福利厚生の取り組みを具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では性別、年齢、国籍、価値観などの違いのある人々の多様性が、新たな発想・アイデアとなり、企画・商品を含むあらゆるコンテンツを生み出す源泉となっています。」「多様なニーズやスタイルに合わせるため、その日の業務によって場所を選べるフリーアドレスを採用することで、協働しやすいオフィスづくりを志向しています。また、コアタイムなしのフレックスタイムの導入や、いつでも在宅勤務を含めたリモートワークを出来るインフラの整備を実施しています。」
多様性をコンテンツ創出の源泉と位置づけ、女性・外国人・中途採用者の活躍促進、フリーアドレス、コアタイムなしのフレックスタイム、リモートワーク環境を新たな人的資本施策として記載している。