ほぼ日(3560)・リスク対象コンテンツの拡張
新サービスが計画どおり進まないリスク
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業の計画未達リスク129社が書いているテーマ・逆風132社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中15社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対象コンテンツの拡張有価証券報告書
「加えて、「ほぼ日×地域」に関するプロジェクトや「ほぼ日手帳アプリ」など、さらなるコンテンツの充実に向けての取り組みを進めています。」
新コンテンツに関するリスクの対象として、地域プロジェクトや手帳アプリを新たに挙げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「適切な人材配置や、新サービスの損益管理を通して、リスクをコントロールしていますが、予測困難な問題が発生して計画通りに進まない場合には、当社の事業及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
新サービスの計画未達リスクと、人材配置・損益管理による対応を引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「適切な人材配置や、新サービスの損益管理を通して、リスクをコントロールしていますが、予測困難な問題が発生して計画通りに進まない場合には、当社の事業及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
新サービスについて、適切な人材配置や損益管理を行いつつ、計画未達の可能性を引き続き開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「適切な人材配置や、新サービスの損益管理を通して、リスクをコントロールしていますが、予測困難な問題が発生して計画通りに進まない場合には、当社の事業及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
新サービスについて、適切な人材配置や損益管理を行いつつ、計画未達の可能性を引き続き開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「適切な人材配置や、新サービスの損益管理を通して、リスクをコントロールしていますが、予測困難な問題が発生して計画通りに進まない場合には、当社の事業及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
「ドコノコ」「生活のたのしみ展」「ほぼ日のアースボール」等の新サービスについて、計画未達リスクと管理手段を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「適切な人材配置や、新サービスの損益管理を通して、リスクをコントロールしていますが、予測困難な問題が発生して計画通りに進まない場合には、当社の事業及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
「ドコノコ」や「生活のたのしみ展」などの新サービスについて、予測困難な問題により計画未達となる可能性を記載している。