ほぼ日(3560)・方針再掲
作り手と受け取り手が流動的に参加するフラットな「場」づくり
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
作り手と受け手が共創するフラットな場づくり1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「作り手と受け取り手の、互いの関係がフラットで、役割が固定されすぎず、互いにリスペクトしあう能動的な当事者である。」
作り手と受け取り手が流動的かつ能動的に参加するフラットな「場」づくりを継続して掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社が目指す「場」では、作り手だけでなく、コンテンツの受け取り手も前向きな姿勢で参加します。また、「場」に参加する者の役割は必ずしも固定されていません。」
作り手と受け取り手が流動的かつ能動的に参加するフラットな「場」づくりを引き続き掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社が目指す「場」では、作り手だけでなく、コンテンツの受け取り手も前向きな姿勢で参加します。また、「場」に参加する者の役割は必ずしも固定されていません。」
作り手と受け取り手が流動的かつ能動的に参加し、相互に尊重するフラットな「場」づくりを引き続き掲げている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社が目指す「場」では、作り手だけでなく、コンテンツの受け取り手も前向きな姿勢で参加します。また、「場」に参加する者の役割は必ずしも固定されていません。作る者が、場にある別のコンテンツを楽しむ者にもなる。買い手が、次の機会には作るほうに回ることもある。作り手と受け取り手の、互いの関係がフラットで、役割が固定されすぎず、互いにリスペクトしあう能動的な当事者である。そのような「場」をつくる会社であろうとしています。」
「場」における作り手と受け取り手の役割の流動性、相互の尊重、能動的な参加を、目指す「場」の性質として初めて明示している。