Komori
ほぼ日(3560)・方針再掲

作り手と受け取り手が流動的に参加するフラットな「場」づくり

FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20242019: 12020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
作り手と受け手が共創するフラットな場づくり1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「作り手と受け取り手の、互いの関係がフラットで、役割が固定されすぎず、互いにリスペクトしあう能動的な当事者である。」

    作り手と受け取り手が流動的かつ能動的に参加するフラットな「場」づくりを継続して掲げている。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社が目指す「場」では、作り手だけでなく、コンテンツの受け取り手も前向きな姿勢で参加します。また、「場」に参加する者の役割は必ずしも固定されていません。」

    作り手と受け取り手が流動的かつ能動的に参加するフラットな「場」づくりを引き続き掲げている。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社が目指す「場」では、作り手だけでなく、コンテンツの受け取り手も前向きな姿勢で参加します。また、「場」に参加する者の役割は必ずしも固定されていません。」

    作り手と受け取り手が流動的かつ能動的に参加し、相互に尊重するフラットな「場」づくりを引き続き掲げている。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「当社が目指す「場」では、作り手だけでなく、コンテンツの受け取り手も前向きな姿勢で参加します。また、「場」に参加する者の役割は必ずしも固定されていません。作る者が、場にある別のコンテンツを楽しむ者にもなる。買い手が、次の機会には作るほうに回ることもある。作り手と受け取り手の、互いの関係がフラットで、役割が固定されすぎず、互いにリスペクトしあう能動的な当事者である。そのような「場」をつくる会社であろうとしています。」

    「場」における作り手と受け取り手の役割の流動性、相互の尊重、能動的な参加を、目指す「場」の性質として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ほぼ日の次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
作り手と受け取り手が流動的に参加するフラットな「場」づくり|ほぼ日(3560)の変遷 | Komori