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ほぼ日(3560)・事実中間期の商品別・地域別収益内訳の更新

『ほぼ日手帳』を中心とする売上構成と手帳販売の季節集中

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 420242025: 220252026: 1
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  1. FY2026-H1中間期の商品別・地域別収益内訳の更新有価証券報告書

    「(商品種類別) 金額(千円) 手帳 5,544,810 その他商品 841,593 その他売上 678,855 顧客との契約から生じる収益 7,065,259 (地域別) 金額(千円) 日本 3,264,590 北米・中米 2,527,222 ヨーロッパ 685,623 中華圏 222,277 その他海外 365,545 顧客との契約から生じる収益 7,065,259」

    当中間会計期間の商品種類別・地域別の収益内訳を更新している。手帳売上は5,544,810千円、海外では北米・中米およびヨーロッパの収益が開示されている。
  2. FY2025通期の商品別収益の更新有価証券報告書

    「売上高 4,942,077千円 19.5% 売上高 5,850,001千円 18.4%」

    『ほぼ日手帳』の通期売上高を5,850,001千円、前期比18.4%増として更新し、商品別収益を開示している。
  3. FY2025-H1中間期の商品別・地域別収益内訳の更新有価証券報告書

    「(商品種類別) 金額(千円) 手帳 4,193,344 その他商品 1,157,171 その他売上 393,580 顧客との契約から生じる収益 5,744,096 (地域別) 金額(千円) 日本 3,060,367 北米・中米 1,806,943 ヨーロッパ 392,166 中華圏 225,798 その他海外 258,820 顧客との契約から生じる収益 5,744,096」

    2024年9月から2025年2月までの商品種類別・地域別の収益内訳を更新している。
  4. FY2024通期の商品別収益の更新有価証券報告書

    「売上高 4,942,077千円 19.5%」

    通期の『ほぼ日手帳』売上高を4,942,077千円、前期比19.5%増として更新した。
  5. FY2024-Q3第3四半期の商品別・地域別収益内訳の更新有価証券報告書

    「(商品種類別) 金額(千円) 手帳 4,021,295 その他商品 1,564,119 その他売上 412,891 顧客との契約から生じる収益 5,998,306 (地域別) 金額(千円) 日本 3,470,088 北米・中米 1,571,447 中華圏 352,818 ヨーロッパ 333,580 その他海外 270,371 顧客との契約から生じる収益 5,998,306」

    商品種類別・地域別の収益内訳について、第3四半期累計期間の金額を更新して開示している。ヨーロッパを独立区分とする地域表示も継続している。
  6. FY2024-Q2第2四半期の商品別・地域別収益内訳の更新有価証券報告書

    「(商品種類別) 金額(千円) 手帳 3,651,463 その他商品 1,035,630 その他売上 343,325 顧客との契約から生じる収益 5,030,419 (地域別) 金額(千円) 日本 2,768,949 北米・中米 1,401,085 中華圏 307,745 ヨーロッパ 301,106 その他海外 251,531 顧客との契約から生じる収益 5,030,419」

    商品種類別・地域別の収益内訳について、第2四半期累計期間の金額を更新して開示している。ヨーロッパを独立区分とする地域表示も継続している。
  7. FY2024-Q1第1四半期の商品別・地域別収益内訳の更新とヨーロッパ区分の追加有価証券報告書

    「(商品種類別) 金額(千円) 手帳 2,221,108 その他商品 499,014 その他売上 202,389 顧客との契約から生じる収益 2,922,512 (地域別) 金額(千円) 日本 1,568,511 北米・中米 799,248 中華圏 190,967 ヨーロッパ 184,784 その他海外 178,999 顧客との契約から生じる収益 2,922,512 (注)当第1四半期会計期間よりヨーロッパの売上高の重要性が増したことに伴い、地域別の「その他海外」の記載を「ヨーロッパ」および「その他海外」に変更しています。この変更に伴い、前第1四半期累計期間については、変更後の区分に組み替えて表示しています。」

    商品種類別・地域別の収益金額を更新し、ヨーロッパの重要性増加に伴って地域区分を分けて開示している。
  8. FY2023-Q3第3四半期の商品別・地域別収益内訳の更新有価証券報告書

    「(商品種類別)\n金額(千円)\n手帳\n3,400,170\nその他商品\n1,658,887\nその他売上\n461,416\n顧客との契約から生じる収益\n5,520,474\n(地域別)\n金額(千円)\n日本\n3,566,996\n北米・中米\n1,152,779\n中華圏\n406,747\nその他海外\n393,950\n顧客との契約から生じる収益\n5,520,474」

    商品種類別・地域別の収益内訳について、当第3四半期累計期間の金額を更新して開示している。
  9. FY2023-Q2商品別・地域別収益内訳の更新有価証券報告書

    「(商品種類別) 金額(千円) 手帳 3,002,862 その他商品 1,036,167 その他売上 400,272 顧客との契約から生じる収益 4,439,302 (地域別) 金額(千円) 日本 2,693,527 北米・中米 1,017,096 中華圏 367,310 その他海外 361,367 顧客との契約から生じる収益 4,439,302」

    商品種類別・地域別の収益内訳について、第2四半期累計期間の金額を更新して開示している。
  10. FY2023-Q1第1四半期の商品別・地域別収益内訳の更新有価証券報告書

    「(商品種類別) 金額(千円) 手帳 1,876,470 その他商品 514,345 その他売上 274,655 顧客との契約から生じる収益 2,665,471 (地域別) 金額(千円) 日本 1,561,307 北米・中米 599,044 中華圏 255,365 その他海外 249,753 顧客との契約から生じる収益 2,665,471」

    商品種類別・地域別の収益内訳について、2022年9月から11月までの第1四半期累計期間の金額を更新して開示している。
  11. FY2022-Q3商品別・地域別収益内訳の更新有価証券報告書

    「(商品種類別) 金額(千円) 手帳 2,609,852 その他商品 1,626,551 その他売上 444,323 顧客との契約から生じる収益 4,680,727 (地域別) 金額(千円) 日本 3,291,463 北米・中米 635,420 中華圏 470,116 その他海外 283,727 顧客との契約から生じる収益 4,680,727」

    収益認識会計基準適用後の商品種類別・地域別の収益内訳について、第3四半期累計期間の金額を更新して開示している。
  12. FY2022-Q2商品別・地域別収益内訳の更新有価証券報告書

    「(商品種類別) 金額(千円) 手帳 2,303,411 その他商品 1,035,787 その他売上 366,428 顧客との契約から生じる収益 3,705,627 (地域別) 金額(千円) 日本 2,479,683 北米・中米 535,212 中華圏 433,119 その他海外 257,611 顧客との契約から生じる収益 3,705,627」

    収益認識会計基準適用後の商品種類別・地域別の収益内訳について、第2四半期累計期間の金額を更新して開示している。
  13. FY2022-Q1商品別・地域別の収益内訳開示有価証券報告書

    「(商品種類別) 金額(千円) 手帳 1,464,137 その他商品 524,263 その他売上 239,946 顧客との契約から生じる収益 2,228,347 (地域別) 金額(千円) 日本 1,385,167 北米・中米 344,039 中華圏 298,718 その他海外 200,421 顧客との契約から生じる収益 2,228,347」

    収益認識会計基準の適用に伴い、商品種類別および地域別の収益内訳を新たに開示している。
  14. FY2021売上構成比低下有価証券報告書

    「『ほぼ日手帳』は、売上高の約5割を占め、当社の主要商品となっています。」

    『ほぼ日手帳』の売上構成比が、従来の約6割から約5割として記載されている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「『ほぼ日手帳』並びにその他一部の商品及び書籍は卸販売も行っており、主力商品の『ほぼ日手帳』は年間売上の約6割を占めています。」

    『ほぼ日手帳』が年間売上の約6割を占める売上構成を引き続き記載している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、売上の約6割を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第2四半期累計期間の売上高及び営業費用は第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べ著しく増加する傾向にあります。」

    『ほぼ日手帳』が売上の約6割を占め、手帳販売が秋冬に集中する事業構造を引き続き記載している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「主力商品の『ほぼ日手帳』は年間売上の約6割を占めています。」

    『ほぼ日手帳』が年間売上の約6割を占める売上構成を引き続き記載している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「主力商品の『ほぼ日手帳』は年間売上の約6割を占めています。」

    『ほぼ日手帳』が年間売上の約6割を占める売上構成を引き続き記載している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「主力商品の『ほぼ日手帳』は年間売上の約6割を占めています。」

    『ほぼ日手帳』が年間売上の約6割を占める売上構成を引き続き記載している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「主力商品の『ほぼ日手帳』は年間売上の約6割を占めています。」

    『ほぼ日手帳』が年間売上の約6割を占める売上構成と手帳販売の季節性を、引き続き事業構造として記載している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「主力商品の『ほぼ日手帳』は年間売上の約6割を占めています。」

    『ほぼ日手帳』が年間売上の約6割を占める売上構成を引き続き記載している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「主力商品の『ほぼ日手帳』は年間売上の約6割を占めています。」

    『ほぼ日手帳』が年間売上の約6割を占める売上構成を引き続き記載している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「『ほぼ日手帳』は年間売上の約6割を占めます。」

    『ほぼ日手帳』が年間売上の約6割を占める売上構成を引き続き記載している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「『ほぼ日手帳』は年間売上の約6割を占めます。」

    『ほぼ日手帳』が年間売上の約6割を占める売上構成を引き続き記載している。
  25. FY2018売上構成比低下有価証券報告書

    「『ほぼ日手帳』は年間売上の約6割を占めます。」

    『ほぼ日手帳』の年間売上に占める比率が、前回までの約3分の2から約6割として記載されている。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「『ほぼ日手帳』は年間売上の約3分の2を占めます。」

    『ほぼ日手帳』への売上集中と手帳販売の季節性を、引き続き事業構造として記載している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「『ほぼ日手帳』は年間売上の約3分の2を占めます。」

    『ほぼ日手帳』への売上集中と、手帳販売が秋冬に集中する季節性を引き続き記載している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「『ほぼ日手帳』は年間売上の約3分の2を占めます。」

    『ほぼ日手帳』が年間売上の約3分の2を占める売上構成と、手帳販売が8月から1月に集中する季節性を引き続き記載している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「主力商品の『ほぼ日手帳』は売上の約3分の2を占めます。」

    『ほぼ日手帳』への売上集中と、秋冬に販売が集中する季節性を構造的事実として引き続き記載している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「主力商品の『ほぼ日手帳』は売上の約7割を占めます。」

    主力商品の売上依存度と手帳販売の季節集中という事業構造が引き続き示されている。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「主力商品の『ほぼ日手帳』は売上の約7割を占めます。当社は、売上の約半数を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第2四半期累計期間の売上高及び営業費用は第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べ著しく増加する傾向にあります。」

    主力商品の売上依存度と、手帳販売に伴う季節性を構造的事実として記載している。
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