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ほぼ日(3560)・リスク四半期業績データ更新直近のガバナンス(2026-10-14)では「その他」

四半期ごとの売上・利益の大幅な変動

FY2017に初出。26回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

26記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – 2026-10-142017: 12018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 020222023: 320232024: 420242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025四半期業績データ更新有価証券報告書

    「売上高 3,336,734千円 2,407,362千円 1,121,510千円 1,812,271千円 8,677,878千円 営業利益(損失)849,133千円 172,857千円 △297,422千円 △107,670千円 616,897千円」

    2025年8月期の四半期別売上高・営業利益を更新し、第3四半期・第4四半期に営業損失が生じる季節変動を示している。
  2. FY2024四半期業績データ更新有価証券報告書

    「売上高 2,922,512千円 2,107,907千円 967,887千円 1,536,479千円 7,534,785千円 営業利益(損失) 730,335千円 349,836千円 △390,735千円 △141,959千円 547,476千円」

    2024年8月期の四半期別売上高・営業利益を更新し、第3四半期・第4四半期に営業損失が生じる季節変動を示している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、売上の約6割を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第2四半期累計期間の売上高及び営業費用は、第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べ著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中に伴い、第2四半期累計期間と第3四半期以降で売上高・営業費用が変動する構造を引き続き説明している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、売上の約6割を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第2四半期累計期間の売上高及び営業費用は、第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べ著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中に伴う四半期ごとの売上高・営業費用の変動を引き続き説明している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は売上高の6割を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第1四半期累計期間の売上高及び営業費用は、第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べて、著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中により、第1四半期の売上高・営業費用が大きくなる四半期変動の構造を引き続き開示している。
  6. FY2023四半期業績データ更新有価証券報告書

    「売上高 2,665,471千円 1,773,830千円 1,081,171千円 1,297,950千円 6,818,424千円 売上 構成比 39.09% 26.02% 15.86% 19.04% 100.0% 営業利益(損失) 685,742千円 243,271千円 △250,036千円 △89,307千円 589,670千円」

    手帳販売の季節性による四半期変動について、2023年8月期の四半期別売上高・構成比・営業利益(損失)を更新して開示している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、売上の約6割弱を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第2四半期累計期間の売上高及び営業費用は、第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べ著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中により、四半期ごとの売上高・営業費用が変動する構造を引き続き記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、売上高の6割弱を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第1四半期累計期間の売上高及び営業費用は、第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べて、著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の秋冬への集中により、第1四半期の売上高・営業費用が大きくなる季節性を引き続き開示している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の主力商品『ほぼ日手帳』は、商品の性質上、例年秋から冬に多く購入され、春から夏には販売が低調になる季節性があります。当社では、手帳の閑散期に販売を補う商品や市場の開拓を図っていますが、当社の業績は四半期毎に大きく変動します。」

    手帳販売の季節性と、それに伴う四半期業績の変動を引き続き開示している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、売上の約6割を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第2四半期累計期間の売上高及び営業費用は第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べ著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中により、四半期ごとの売上高・営業費用が変動する構造を引き続き記載している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、売上の約6割を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第2四半期累計期間の売上高及び営業費用は第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べ著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中により、四半期ごとの売上高・営業費用が大きく変動する構造を引き続き記載している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、売上高の約6割を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第1四半期累計期間の売上高及び営業費用は、第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べて、著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中により、第1四半期の売上高・営業費用が大きくなる構造を引き続き記載している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の主力商品『ほぼ日手帳』は、商品の性質上、例年秋から冬に多く購入され、春から夏には販売が低調になる季節性があります。当社では、手帳の閑散期に販売を補う商品や市場の開拓を図っていますが、当社の業績は四半期毎に大きく変動します。」

    手帳販売の季節性と、閑散期の商品・市場開拓を行っても四半期業績が大きく変動する構造を引き続き開示している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は売上の約6割を占める手帳販売が8月から1月の約6ヵ月に集中するため、例年第3四半期会計期間は営業費用に比べ売上高が少なくなる傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中により、第3四半期会計期間の売上高が営業費用に比べ少なくなる構造を引き続き記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、売上の約6割を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第2四半期累計期間の売上高及び営業費用は、第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べ著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中により、四半期ごとの売上高・営業費用が大きく変動する構造を引き続き記載している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、売上高の約6割を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第1四半期累計期間の売上高及び営業費用は、第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べて、著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中により、第1四半期の売上高・営業費用が大きくなる構造を引き続き記載している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の主力商品『ほぼ日手帳』は、商品の性質上、例年秋から冬に多く購入され、春から夏には販売が低調になる季節性があります。当社では、手帳の閑散期に販売を補う商品や市場の開拓を図っていますが、当社の業績は四半期毎に大きく変動します。」

    手帳販売の季節性と、閑散期の商品・市場開拓を行っても四半期業績が大きく変動する構造を引き続き開示している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、売上の約6割を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第2四半期累計期間の売上高及び営業費用は、第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べ著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中により、四半期ごとの売上高・営業費用が大きく変動する構造を引き続き記載している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、売上の約6割を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第2四半期累計期間の売上高及び営業費用は、第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べ著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中により、四半期ごとの売上高・営業費用が大きく変動する構造を引き続き記載している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の主力商品『ほぼ日手帳』は、商品の性質上、例年秋から冬に多く購入され、春から夏には販売が低調になる季節性があります。」

    手帳販売の季節性と、それに伴う四半期ごとの売上・利益変動を、通期の四半期別数値とともに引き続き開示している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、売上の約7割を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第2四半期累計期間の売上高及び営業費用は第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べ著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中により、四半期ごとの売上高・営業費用が大きく変動する構造を引き続き記載している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、売上の約7割を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第2四半期累計期間の売上高及び営業費用は、第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べ著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中により、四半期ごとの売上高・営業費用が大きく変動する構造を引き続き記載している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は売上高の約7割を占める手帳販売が8月から1月の約6カ月に集中するため、通常、第1四半期累計期間の売上高及び営業費用は、第3四半期以降の売上高及び営業費用と比べて、著しく増加する傾向にあります。」

    手帳販売の季節集中により、四半期ごとの売上高・営業費用が大きく変動する構造を引き続き記載している。
  24. FY2017初出有価証券報告書

    「当社の業績は四半期毎に大きく変動します。なかでも第3四半期は売上が落ち込み、それに伴って利益も大幅に落ち込む傾向があります。」

    手帳販売の季節性により、四半期ごとの業績、特に第3四半期の売上・利益が大きく落ち込むリスクを数値表とともに開示している。
一緒に動いた変遷

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ほぼ日の次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14のガバナンスで、「その他」でした。
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