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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2025年9月1日〜2026年2月28日非連結(個別)日本基準売上高7,065百万円前年比 +23.0%進捗 74.4%
営業利益1,733百万円前年比 +69.6%進捗 254.9%
経常利益1,748百万円前年比 +65.2%進捗 257.1%
純利益(親会社株主帰属)1,210百万円前年比 +65.4%進捗 252.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益521.46円
期末の財政状態
総資産7,550百万円
うち純資産 5,974 百万円自己資本比率 79.1%前期末比 +8.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+2,905,117
投資-356,921
財務-210,006
純増減+2,338,190
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高3,093,216千円
地域別売上高
国内(ほぼ日手帳)2,271,50441.0%
海外(ほぼ日手帳)3,273,30659.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,500百万円(前年比 +9.5%)
営業利益680百万円(前年比 +10.2%)
経常利益680百万円(前年比 +4.4%)
純利益480百万円(前年比 +7.1%)
業績予想の修正なし
年間配当予想90円 → 90円(0.0%)
業績の増減要因
「ほぼ日手帳」の商品ラインナップ・コラボレーション拡充、アプリ開始、新規ユーザー獲得、外部EC・卸販売の拡充により国内外の手帳売上が伸長した。手帳以外の商品は、「生活のたのしみ展」の開催時期の差異とファッション関連商品の売上減少により減収となった。原価率は手帳、手帳以外の商品とも改善し、同イベントの開催時期の差異で関連費用も減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費190,210千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数2,321,800
期末自己株式数508
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2025年9月1日〜2026年2月28日 |
| 売上高 | 7,065百万円(前年比 +23.0%) |
| 営業利益 | 1,733百万円(前年比 +69.6%) |
| 経常利益 | 1,748百万円(前年比 +65.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,210百万円(前年比 +65.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 521.46円 |
| 自己資本比率 | 当期末 79.1% / 前期末 70.7% |
| 総資産 | 7,550百万円 |
| 純資産 | 5,974百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,905,117千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -356,921千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -210,006千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 3,093,216千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 9,500百万円(前年比 +9.5%) / 営業利益 680百万円(前年比 +10.2%) / 経常利益 680百万円(前年比 +4.4%) / 純利益 480百万円(前年比 +7.1%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 90円 → 90円(0.0%) |
| 地域別売上高 | 地域 国内(ほぼ日手帳) / 売上高 2,271,504千円 / yoy_pct 24.2、地域 海外(ほぼ日手帳) / 売上高 3,273,306千円 / yoy_pct 38.4 |
| 減価償却費 | 190,210千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 2,321,800 |
| 期末自己株式数 | 508 |
| 業績の増減要因 | 「ほぼ日手帳」の商品ラインナップ・コラボレーション拡充、アプリ開始、新規ユーザー獲得、外部EC・卸販売の拡充により国内外の手帳売上が伸長した。手帳以外の商品は、「生活のたのしみ展」の開催時期の差異とファッション関連商品の売上減少により減収となった。原価率は手帳、手帳以外の商品とも改善し、同イベントの開催時期の差異で関連費用も減少した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。「ほぼ日手帳」のラインナップ拡充、ブランド・IP・アーティストとのコラボレーション、アプリによる新規ユーザー獲得、外部ECサイトや卸販売の拡充により、国内外の手帳売上が伸長した。加えて、「ほぼ日手帳」以外の商品も原価率が改善し、「生活のたのしみ展」の開催時期の差異により関連費用が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。