リネットジャパングループ(3556)・施策達成
収益認識会計基準等の2022年9月期適用準備
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。」
FY2020年次開示で予定していた収益認識会計基準等の2022年9月期首からの適用を実施した。第三者ポイント相当額の表示方法を変更し、売上高は34,670千円減少したが、営業利益・経常利益等への影響はないと記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2022年9月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年9月期の期首から適用する予定であり、影響額は現時点で評価中としている。