リネットジャパングループ(3556)・方針再掲
在外子会社へのIFRS第16号「リース」適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を、第1四半期連結会計期間より適用しております。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を、第1四半期連結会計期間より適用しております。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用と、財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を、当第1四半期連結会計期間より適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしております。」
在外連結子会社についてIFRS第16号を当第1四半期連結会計期間から適用し、リースを原則として資産・負債計上する会計方針を初めて記載している。四半期連結財務諸表への影響は軽微としている。