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リネットジャパングループ(3556)・施策前進

カンボジア子会社の仮決算による連結決算日の統一

FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2 – FY2019-Q32019: 32019
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連結子会社の仮決算による連結期間調整31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「連結財務諸表のより適正な開示を図るため、当連結会計年度より、連結決算日に本決算に準じた仮決算を行う方法に変更しております。この変更に伴い、当連結会計年度は2018年7月1日から2019年9月30日までの15か月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しております。」

    従来の2社に加えてCHAMROEUN MICROFINANCE PLC.を含むカンボジア子会社について、連結決算日に仮決算を行う方法へ変更し、当期は15か月を連結している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「決算日が12月31日であったRENET JAPAN (CAMBODIA) CO.,LTD.及びMETREY HR CO.,LTD.については、連結財務諸表のより適正な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より、連結決算日に仮決算を行う方法へ変更しております。」

    カンボジア子会社2社について、連結決算日に仮決算を行う方法への変更を再確認している。
  3. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「決算日が12月31日であったRENET JAPAN (CAMBODIA) CO.,LTD.及びMETREY HR CO.,LTD.については、連結財務諸表のより適正な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より、連結決算日に仮決算を行う方法へ変更しております。」

    カンボジア子会社2社について、第1四半期連結会計期間から連結決算日に仮決算を行う方法へ変更し、連結財務諸表の開示適正化を図っている。
一緒に動いた変遷

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報道
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