リネットジャパングループ(3556)・施策削除
Bakong普及・事業化に向けたデジタルバンキング合弁事業
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Bakong普及・事業化に向けたデジタルバンキング合弁事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「2024年9月 RENET SORAMITSU FINANCIAL TECHNOLOGIES CO., LTD.を清算」
Bakong普及・事業化に向けたデジタルバンキング合弁会社は清算され、当該事業化調査の取り組みが終了している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は、ソラミツ・ホールディングAG(本社:スイス・ツーク、最高経営責任者:武宮誠、以下「ソラミツ社」)との間でカンボジア王国の中央銀行デジタル通貨を軸としたデジタルバンキングサービスの事業化に向けた合弁会社を設立いたしました。」
2021年6月28日にRENET SORAMITSU FINANCIAL TECHNOLOGY CO., LTD.を設立し、当社80%・ソラミツ社20%、資本金100,000USDで、カンボジア中央銀行デジタル通貨Bakongの普及および事業化に向けた実証調査を行う計画を初めて記載している。