リネットジャパングループ(3556)・事実再定義
東京証券取引所マザーズへの上場
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズへの上場48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
リネットジャパングループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所マザーズからグロース市場に移行」
従来のマザーズ上場から、2022年4月の市場区分見直しに伴うグロース市場へ上場市場の表記・区分が変わっている。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「当社は、平成28年12月20日に東京証券取引所マザーズ市場への新規上場を行いました」
マザーズ上場を過去の実績として再掲している。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、2016年12月20日に東京証券取引所マザーズ市場への新規上場を行いました」
マザーズへの新規上場を過去の実績として再度記載している。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「当社は、2016年12月20日に東京証券取引所マザーズ市場への新規上場を行いました」
マザーズへの新規上場を過去の実績として再度記載している。 - FY2017-Q1実績引用有価証券報告書
「当社は、2016年12月20日に東京証券取引所マザーズ市場への新規上場を行いました。」
マザーズへの新規上場を実績として改めて記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社株式は平成28年12月20日付で、東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」
FY2016末後の提出日までに株式上場が実現した事実として記載。