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リネットジャパングループ(3556)・施策再掲

IoT時代に対応した次世代型廃家電回収システム

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q32016: 12017: 120172018: 22018
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IoT対応の次世代型廃家電回収システム実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年東京オリンピック・パラリンピックにおける入賞メダルを小型家電リサイクル由来の金・銀・銅で製作する「都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト」が同競技大会組織委員会にて推進されることが正式決定し、今後、小型家電リサイクル市場が活性化される見通しにあります。」

    メダルプロジェクトの正式決定と、小型家電リサイクル市場の活性化への期待を再確認している。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年東京オリンピック・パラリンピックにおける入賞メダルを小型家電リサイクル由来の金・銀・銅で製作する「都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト」が同競技大会組織委員会にて推進されることが正式決定し、今後、小型家電リサイクル市場が活性化される見通しにあります。」

    メダルプロジェクトの正式決定と、小型家電リサイクル市場の活性化への期待を再確認している。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年~平成31年の3年間」

    NEDO採択のIoT家電回収システム実証について、東京大学、楽天、佐川急便と実施体制を組み、総額27,510,000円(うちNEDO負担額18,338,000円)の実証事業として進行していることを記載している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「本事業を産官学協同で実証することにより、「IoT 時代に対応したリサイクル&情報セキュリティの次世代型廃家電回収システム」の構築を目指しています。」

    NEDO採択事業として、平成28年から平成31年までの3年間、総額20,483,000円の実証事業を実施する計画。
一緒に動いた変遷

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報道
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