Komori
スタジオアタオ(3550)・事実店舗販売増・ネット販売微増、利益減

インターネット販売・店舗販売の好調推移

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019その他FY2021-Q1 – FY2022その他FY2023-Q2 – FY2025-Q1前進FY2025-H1 – 2026-04-102017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 62026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1店舗販売増・ネット販売微増、利益減有価証券報告書

    「その結果、当中間会計期間の販売業態別の売上高は、前期に大ヒットした「ブロックパーティー・シャングリラピンク」シリーズの反動減等があったもののプロモーションの強化等によりインターネット販売が951,215千円(前年同期比0.7%増)となり、また、ATAOあべのハルカス店及びILEMER新宿店の新規出店並びに移転店舗を含む既存店の売上増加等により店舗販売が1,006,700千円(同10.1%増)となりました。 以上により、当中間会計期間の業績は、売上高が 1,959,114 千円(前年同期比5.3%増)となり、プロモーションの強化や新規出店及び店舗移転等に伴う一時的な費用の発生等により、営業利益 99,157 千円(同7.0%減)、経常利益 104,566 千円(同3.3%減)、中間純利益 69,155 千円(同2.0%増)となりました。」

    インターネット販売は前年同期比0.7%増、店舗販売は10.1%増、売上高は5.3%増となった一方、営業利益は7.0%減、経常利益は3.3%減となった。中間純利益は2.0%増であり、販売チャネルと利益指標の動きが分かれている。
  2. 2026-07-10その他決算

    「その結果、当第1四半期累計期間の販売業態別の売上高は、前期に大ヒットした「ブロックパーティー・シャングリラピンク」シリーズの反動減及び前期は前々期における受注済未出荷品に係る売上が大きかったこと等によりインターネット販売が526,728千円(前年同四半期比6.5%減) となり、一方、ATAOあべのハルカス店及びILEMER新宿店の新規出店並びに移転店舗を含む既存店の売上増加等により店舗販売が544,603千円(同8.1%増)と なりました。」

    インターネット販売は前年同期比6.5%減、店舗販売は同8.1%増となり、販売チャネル別の推移が分かれた。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の財政状態及び経営成績は以下の通りとなりました。」

    通期売上高4,126,272千円、営業利益239,296千円、経常利益243,174千円、当期純利益151,543千円となり、売上高は11.6%増、営業利益は31.1%増、経常利益は33.0%増、当期純利益は121.4%増となった。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間会計期間の販売業態別の売上高は、ATAOLAND+及びATAO楽天市場支店の売上増加及び2024年11月に出店したアタオYahoo!店の貢献等によりインターネット販売が944,664千円(前年同期比30.1%増)となり、既存店舗の売上増加等により店舗販売が914,490千円(同4.7%増)となりました。以上により、当中間会計期間の業績は、売上高が1,861,209千円(前年同期比16.1%増)となり、ATAOLAND+に係る販売促進費の継続的な投資を行ったものの売上高が増加したこと等により、営業利益106,661千円(同25.0%増)、経常利益108,116千円(同25.3%増)、中間純利益67,776千円(同55.4%増)となりました。」

    インターネット販売、店舗販売、売上高および各利益が前年同期比で増加し、売上高16.1%増、営業利益25.0%増、中間純利益55.4%増となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の販売業態別の売上高は、既存店舗の売上増加及び2023年9月に出店したATAO博多店の貢献等により店舗販売が1,903,299千円(前事業年度比6.8%増)となり、また、ATAOLAND+の売上増加及び2023年10月に出店したATAO楽天市場支店、2024年11月に出店したアタオYahoo!店の貢献等によりインターネット販売が1,786,033千円(同23.5%増)となりました。」

    店舗販売は1,903,299千円、前年同期比6.8%増、インターネット販売は1,786,033千円、同23.5%増となり、両販売チャネルが前事業年度から伸長した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間会計期間の販売業態別の売上高は、2023年9月に出店したATAO博多店の貢献等により店舗販売が873,830千円(前年同期比5.1%増)となり、また、2023年10月に出店したATAO楽天市場支店の貢献等によりインターネット販売が726,133千円(同19.5%増)となりました。以上により、当中間会計期間の業績は、売上高が1,603,282千円(前年同期比10.5%増)となり、売上高の増加及びATAOLAND+に係る販売促進費の継続的な投資を行ったものの販売促進費率が改善したこと等により、営業利益85,360千円(同72.7%増)、経常利益86,292千円(同80.5%増)、中間純利益43,621千円(同66.7%増)となりました。」

    店舗販売、インターネット販売、売上高および各利益が前年同期比で増加した。店舗販売は5.1%増、インターネット販売は19.5%増、営業利益は72.7%増となっている。
  7. FY2025-Q1ネット販売増・店舗販売減、営業利益増・純利益減有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の販売業態別の売上高は、新作や定番の売れ筋商品の欠品や前事業年度に実施したプロモーション施策の反動減等により店舗販売が466,623千円(前年同四半期比2.0%減)となりましたが、前事業年度中に出店したATAO楽天市場支店の貢献等によりインターネット販売が393,918千円(同7.9%増)となりました。以上により、当第1四半期累計期間の業績は、売上高が863,056千円(前年同四半期比1.9%増)となり、ATAOLAND+に係る販売促進費の継続的な投資を行ったものの販売促進費率が改善したこと等により、営業利益55,307千円(同4.0%増)、経常利益57,861千円(同10.3%増)、四半期純利益33,428千円(同6.5%減)となりました。」

    店舗販売は売れ筋商品の欠品やプロモーション反動減により2.0%減少した一方、ATAO楽天市場支店の貢献等によりインターネット販売は7.9%増加した。売上高・営業利益・経常利益は増加したが、四半期純利益は6.5%減少した。
  8. FY2024通期売上減・黒字回復有価証券報告書

    「当事業年度の販売業態別の売上高は、ATAO博多店の新規出店等により店舗販売が1,781,896千円(前事業年度比1.1%増)となり、また、ATAOLAND+への移行等に伴いインターネット販売が1,446,430千円(同24.0%減)となりました。以上の結果、当事業年度の財政状態及び経営成績は、売上高が3,241,449千円(前事業年度比12.6%減)となり、営業利益123,693千円(前事業年度は営業損失257,449千円)、経常利益122,865千円(前事業年度は経常損失245,792千円)、当期純利益50,782千円(前事業年度は当期純損失229,162千円)となりました。」

    店舗販売は1.1%増加した一方、インターネット販売は24.0%減少し、売上高は12.6%減となった。販売促進費等のコントロールにより営業利益・経常利益・当期純利益は黒字に回復した。
  9. FY2024-Q3非連結移行後の第3四半期業績有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間の販売業態別の売上高は、ATAO博多店の新規出店等により店舗販売が1,246,194千円となり、また、ATAOLAND+への移行等に伴いインターネット販売が899,797千円となりました。以上により、当第3四半期累計期間の業績は、売上高が2,157,512千円となり、ATAOLAND+に係る販売促進費の継続的な投資を行ったこと等により、営業利益61,111千円、経常利益59,319千円、四半期純利益37,177千円となりました。」

    非連結決算移行後の第3四半期累計期間について、店舗販売1,246,194千円、インターネット販売899,797千円、売上高2,157,512千円、営業利益61,111千円などの実績を開示している。
  10. FY2024-Q2非連結移行後の第2四半期業績有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の販売業態別の売上高は、前第1四半期累計期間中にATAO京都店を出店したこと等により店舗販売が831,548千円となり、また、ATAOLAND+への移行等に伴いインターネット販売が607,503千円となりました。以上により、当第2四半期累計期間の業績は、売上高が1,451,086千円となり、ATAOLAND+に係る販売促進費の継続的な投資を行ったこと等により、営業利益49,424千円、経常利益47,804千円、四半期純利益26,173千円となりました。」

    非連結決算への移行により前年同四半期との比較分析は行っていないが、店舗販売831,548千円、インターネット販売607,503千円、売上高1,451,086千円、営業利益49,424千円など第2四半期累計期間の実績を開示している。
  11. FY2024-Q1非連結移行後の第1四半期業績有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の販売業態別の売上高は、前第1四半期累計期間中にATAO京都店を出店したこと等により店舗販売が475,911千円となり、また、ATAOLAND+への移行等に伴いインターネット販売が365,194千円となりました。以上により、当第1四半期累計期間の業績は、売上高が846,683千円となり、ATAOLAND+に係る販売促進費の継続的な投資を行ったこと等により、営業利益53,203千円、経常利益52,459千円、四半期純利益35,753千円となりました。」

    非連結決算への移行により前年同四半期との比較分析は行っていないが、店舗販売475,911千円、インターネット販売365,194千円、売上高846,683千円、営業利益53,203千円など当四半期の実績を開示している。
  12. FY2023-Q3売上増も営業・経常・純損失有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の販売業態別の売上高は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う影響の低減等により店舗販売が1,213,252千円(前年同四半期比22.3%増)となりました。また、収益認識会計基準等の適用等の影響があった一方、ATAOLAND+への移行に伴う旧ECサイトに係る販売促進費のコントロールや前第3四半期連結累計期間に実施したILEMERブランドに係るTVCMを含むプロモーションの反動減等によりインターネット販売が1,391,009千円(同5.7%減)となりました。 以上により、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が2,645,265千円(前年同四半期比4.7%増)となり、ILEMERブランドに係る販売促進費のコントロール等を行った一方、ATAOLAND+への移行や年末商戦に向けたプロモーションの強化等による販売促進費の投資を行った結果、営業損失36,798千円(前年同四半期は営業利益59,313千円)、経常損失38,080千円(前年同四半期は経常利益58,201千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失44,492千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益34,010千円)となりました。」

    店舗販売は前年同期比22.3%増、インターネット販売は5.7%減となり、売上高は4.7%増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  13. FY2023-Q2売上・営業利益増、純利益減有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,980,854千円(前年同四半期比11.7%増)となり、ILEMERブランドに係る販売促進費のコントロール等を行った一方、ATAOLAND+への移行に伴う新ECサイトに係るプロモーションの強化等により、営業利益58,277千円(同5.3%増)、経常利益57,402千円(同4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益27,800千円(同20.1%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は20.1%減少した。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の販売業態別の売上高は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う影響の低減等により店舗販売が472,049千円となり、また、新ECサイト「ATAOLAND+」への移行に伴う一時的な販売促進費のコントロールや前第1四半期連結累計期間に実施したILEMERブランドに係るTVCMの反動等があった一方、収益認識会計基準等の適用等の影響によりインターネット販売が729,172千円となりました。 以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,220,049千円(前年同四半期比16.7%増)となり、販売促進費のコントロール等により営業利益は99,553千円(同389.8%増)、経常利益は99,124千円(同389.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61,511千円(同758.9%増)となりました。」

    店舗販売472,049千円、インターネット販売729,172千円、売上高16.7%増、営業利益389.8%増など、第1四半期の売上・利益改善を定量的に記載している。
  15. FY2022店舗販売増・インターネット販売減、通期赤字有価証券報告書

    「当連結会計年度の販売業態別の売上高は、新型コロナウイルス感染症の感染再拡大に伴う店舗の臨時休業や消費者の外出自粛等の影響を受けたものの、前連結会計年度と比較して休業日数が減少したこと等により店舗販売が1,415,505千円(前連結会計年度比3.7%増)となった一方、広告単価の上昇等による販売促進費のコントロールや新型コロナウイルス感染症の長期化等の影響によりインターネット販売が2,123,900千円(同16.7%減)となりました。」

    通期では店舗販売が前年同期比3.7%増となった一方、インターネット販売は16.7%減少した。売上高は9.7%減、営業利益は86.5%減となり、親会社株主に帰属する当期純損失21,877千円を計上した。
  16. FY2022-Q3店舗販売増・インターネット販売減、利益大幅減有価証券報告書

    「以上の結果、新型コロナウイルス感染症の感染再拡大に伴う店舗の臨時休業や消費者の外出自粛等の影響を受けたものの、前第3四半期連結累計期間と比較して休業日数が減少したこと等により店舗販売が増加した一方、広告単価の上昇等による販売促進費のコントロールや一部の新商品等の出荷時期が翌四半期連結会計期間となる影響等によりインターネット販売が減少し、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,525,873千円(前年同四半期比8.7%減)となりました。また、売上高の減少及びILEMERブランドのテレビCMを含むプロモーションの実施等により、営業利益は59,313千円(前年同四半期比77.0%減)、経常利益は58,201千円(同77.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34,010千円(同78.6%減)となりました。」

    店舗販売が増加した一方、インターネット販売は減少し、売上高は前年同期比8.7%減、営業利益は77.0%減、経常利益は77.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は78.6%減となった。
  17. FY2022-Q2店舗販売増・ネット販売減、利益減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の販売業態別の売上高は、新型コロナウイルス感染症の感染再拡大に伴う店舗の臨時休業や消費者の外出自粛等の影響を受けたものの、前第2四半期連結累計期間と比較して休業日数が減少したこと等により、店舗販売が637,604千円(前年同四半期比28.4%増)となった一方、オリンピックの開催等に伴う広告単価の上昇等による販売促進費のコントロールや新型コロナウイルス感染症の影響の長期化等の影響により、インターネット販売が1,098,949千円(同16.3%減)となりました。以上により、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,773,689千円(前年同四半期比4.2%減)となり、売上高の減少及びILEMERブランドのテレビCMを含むプロモーションの実施等により、営業利益55,341千円(同73.2%減)、経常利益54,731千円(同73.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益34,796千円(同72.9%減)となりました。」

    店舗販売は前年同期比28.4%増となった一方、インターネット販売は16.3%減少した。売上高は4.2%減、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも約73%減少した。
  18. FY2022-Q1売上高増・利益大幅減有価証券報告書

    「以上の結果、新型コロナウイルス感染症の感染再拡大に伴う店舗の臨時休業や消費者の外出自粛等の影響を受けたものの、前第1四半期連結累計期間と比較して休業日数が減少したこと、ILEMERブランドの売上伸長等により、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,045,545千円(前年同四半期比23.1%増)となりました。一方で、ILEMERブランドのテレビCMを含むプロモーションの実施等を行ったことにより、営業利益は20,325千円(同76.4%減)、経常利益は20,259千円(同76.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,162千円(同77.3%減)となりました。」

    休業日数の減少とILEMERの売上伸長により売上高は前年同期比23.1%増となった一方、テレビCMを含むプロモーション費用等により営業利益・経常利益・四半期純利益は大幅に減少した。
  19. FY2021インターネット販売増・店舗販売減、通期利益大幅減有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う約2カ月間の全店舗の臨時休業や消費者の外出自粛等の影響により、当連結会計年度の業績は、売上高が4,005,491千円(前連結会計年度比3.3%減)となり、ATAOブランドに係る店舗販売の減少及びILEMERブランドへの積極投資等により、営業利益は94,198千円(同88.0%減)、経常利益は95,009千円(同88.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は35,011千円(同93.5%減)となりました。」

    インターネット販売は増加した一方、店舗販売減少とILEMERへの積極投資により、通期売上高は3.3%減、営業利益は88.0%減となった。
  20. FY2021-Q3売上・利益減少継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、ILEMERブランドの積極的な販売促進費の投資による売上拡大等があった一方、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う約2カ月間の全店舗の臨時休業や消費者の外出自粛等の影響により2,766,832千円(前年同四半期比13.9%減)となりました。また、売上高の減少及びILEMERブランドへの積極投資等により、営業利益は258,348千円(同62.9%減)、経常利益は255,860千円(同63.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は159,285千円(同67.0%減)となりました。」

    ILEMERへの積極投資による売上拡大があった一方、全店舗休業・外出自粛等の影響で売上高と各利益が前年同期比で減少した。
  21. FY2021-Q2店舗販売減・ネット販売微増、利益減少有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の販売業態別の売上高は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う約2カ月間の全店舗の臨時休業や消費者の外出自粛等の影響により、店舗販売が496,620千円(前年同四半期比52.6%減)となり、ATAOブランドに係る販売促進費の効率化を図った一方、ILEMERブランドの積極的な販売促進費の投資による売上拡大等の影響によりインターネット販売が1,312,707千円(同1.3%増)となりました。以上により、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,852,318千円(前年同四半期比23.1%減)となり、売上高の減少及びILEMERブランドへの積極投資等により、営業利益206,782千円(同61.6%減)、経常利益205,056千円(同61.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益128,257千円(同65.6%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響で店舗販売は前年同四半期比52.6%減少した一方、ATAOの販促費効率化とILEMERへの積極投資によりインターネット販売は1.3%増加した。売上高と各利益は減少した。
  22. FY2021-Q1新型コロナ影響で売上・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う約2ヶ月間の全店舗の臨時休業や消費者の外出自粛等の影響により、当第1四半期連結累計期間の売上高は849,193千円(前年同四半期比42.4%減)となりました。また、上記売上高の減少及びILEMERブランドへの投資等により、営業利益は86,241千円(同73.9%減)、経常利益は85,353千円(同74.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31,522千円(同86.2%減)となりました。」

    全店舗の約2ヶ月間の臨時休業や外出自粛等により、売上高が前年同期比42.4%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に減少したと記載している。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、「アタオランド」のオープンに向けた休業期間やATAO大丸神戸店の移転統合、インターネット広告単価の上昇等に伴う販売促進費の効率化、消費税増税による反動減、天候不順等の影響があったものの、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,211,974千円(前年同四半期比0.7%増)となりました。また、「アタオランド」の出店に伴う一時費用の発生やインターネット広告の単価上昇等の影響があったものの、営業利益は696,366千円(同1.8%増)、経常利益は697,106千円(同1.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は483,400千円(同1.8%増)となりました。」

    アタオランドの開業関連費用や広告単価上昇、消費税増税による反動減、天候不順等の影響があった一方、売上高は前年同四半期比0.7%増、営業利益は1.8%増、経常利益は1.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.8%増となった。
  24. FY2020-Q2店舗販売増・インターネット販売減、利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の販売業態別の売上高は、「アタオランド」のオープンに向けた休業期間やATAO大丸神戸店の移転統合等があったものの店舗販売は1,015,488千円(前年同四半期比13.2%増)となり、インターネット販売はインターネット広告の単価上昇等の影響により1,280,052千円(同2.7%減)となりました。また、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,407,683千円(前年同四半期比4.8%増)、営業利益537,981千円(同3.1%減)、経常利益538,288千円(同3.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益373,362千円(同3.4%減)となりました。」

    店舗販売は前年同四半期比13.2%増加した一方、インターネット広告単価上昇等によりインターネット販売は2.7%減少した。売上高全体は4.8%増加したが、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少した。
  25. FY2020-Q1売上高は増加、利益は減少有価証券報告書

    「以上の結果、「アタオランド」のオープンに向けた休業期間やATAO大丸神戸店の移転統合、ゴールデンウィーク後の消費控え等があったものの、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,473,681千円(前年同四半期比2.7%増)となりました。また、「アタオランド」の出店に伴う一時費用の発生やGoogleの広告枠に関するテクノロジーの変更等によるインターネット広告の単価上昇等により、営業利益は330,081千円(同5.1%減)、経常利益は330,221千円(同5.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は229,106千円(同5.5%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比2.7%増となった一方、アタオランド出店に伴う一時費用やインターネット広告単価上昇等により、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少した。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は4,214,117千円(前連結会計年度比22.5%増)、営業利益は743,639千円(同34.6%増)、経常利益は746,294千円(同34.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は532,252千円(同48.3%増)となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、インターネット販売及び店舗販売ともに引続き好調に推移し、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,191,083千円(前年同四半期比26.8%増)、営業利益684,127千円(同43.5%増)、経常利益686,661千円(同43.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益474,701千円(同44.1%増)となりました。」

    インターネット販売と店舗販売が引き続き好調に推移し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、オンラインショップと店舗の一層の連携を図るべく、引続き販売促進費の増額、SNS活動の強化、自社ブランドのポータルブログを活用したO2O戦略の強化、既存顧客向けのポイントアプリの充実等を行った結果、インターネット販売が1,316,123千円(前年同四半期比22.1%増)、店舗販売が 897,232千円(同38.8%増)となり、好調に推移しました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,297,415千円(前年同四半期比26.0%増)、営業利益554,994千円(同39.8%増)、経常利益557,472千円(同40.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益386,692千円(同40.9%増)となりました。」

    インターネット販売と店舗販売が好調に推移し、両販売チャネルおよび売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同四半期比の増加実績を記載している。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、インターネット販売及び店舗販売ともに引続き好調に推移し、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,434,576千円(前年同四半期比22.1%増)、営業利益347,920千円(同34.7%増)、経常利益350,361千円(同35.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益242,350千円(同35.7%増)となりました。」

    インターネット販売と店舗販売が引き続き好調に推移し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、インターネット販売及び店舗販売ともに引続き好調に推移し、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,516,658千円(前年同四半期比23.2%増)、営業利益476,752千円(同26.4%増)、経常利益477,410千円(同31.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益329,377千円(同41.7%増)となりました。」

    インターネット販売と店舗販売が引き続き好調に推移し、第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、オンラインショップと店舗の一層の連携を図るべく、引続き販売促進費の増額、SNS活動の強化、自社ブランドのポータルブログを活用したO2O戦略の強化等を行った結果、インターネット販売が1,078,237千円(前年同四半期比24.4%増)、店舗販売が646,625千円(同18.9%増)となり、好調に推移しました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,823,213千円(前年同四半期比23.3%増)、営業利益396,966千円(同20.5%増)、経常利益397,430千円(同21.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益274,498千円(同28.9%増)となりました。」

    インターネット販売・店舗販売の好調推移に加え、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比で増加した実績を記載している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、インターネット販売及び店舗販売ともに引続き好調に推移し、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,174,677千円、営業利益258,204千円、経常利益258,411千円、親会社株主に帰属する四半期純利益178,624千円となりました。」

    インターネット販売と店舗販売が引き続き好調に推移したとし、第1四半期累計期間の売上高・利益を示している。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、インターネット販売及び店舗販売ともに引続き好調に推移し、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,043,344千円、営業利益377,216千円、経常利益361,931千円、親会社株主に帰属する四半期純利益232,444千円となりました。」

    両販売チャネルが好調に推移したとし、当第3四半期累計期間の売上高・利益を示している。
一緒に動いた変遷

「インターネット販売の強化」は、この変遷が動いた36回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11105444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インターネット販売の強化11回
  3. 2既存店の強化10回
  4. 3キャラクターとブランドを融合させたビジネス5回
  5. 4新規出店の拡大4回
  6. 5トレンドに左右されない商品企画と定番商品の人気商品化による長期ブランディング4回
  7. 6長期借入れによる資金調達4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スタジオアタオの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
インターネット販売・店舗販売の好調推移|スタジオアタオ(3550)の変遷 | Komori