既存店舗のリニューアルと不採算店舗の退店
FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-04-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- 2026-04-10前進決算説明資料
「当四半期における新規出店は3店舗、スクラップ&ビルドにより1店舗退店しております。」
通期で12店舗を閉店し、出店とスクラップ・アンド・ビルドを継続している。第4四半期にも1店舗を退店した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間期においてホームセンターは、旗艦店である稲沢平和店の全体改装を実施したほか、6月には各務原中央店の改装を行い、主に介護、室内植物、防災・防犯、サイクル、木材、リフォームカテゴリーの変更を行いました。また、池田店、千音寺店におきましても、これらカテゴリーの部分改装を実施しております。」
ホームセンターバローで旗艦店を含む複数店舗の全体・部分改装を実施し、介護、室内植物、防災・防犯、サイクル、木材、リフォーム等のカテゴリー変更を進めている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における新規出店としましては、下記表のとおり新規11店舗出店しており、( )内は退店数を示しており12店舗になります。」
新規出店と同時に通期12店舗を退店し、既存店舗の見直し・スクラップアンドビルドを実施した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「そのような状況の中で、家族で楽しく過ごせる地域密着型ホームセンターへ進化するため既存店3店舗の改装を実施し、お客様に新たな発見をしていただけるよう新商品、話題商品への取組、テーマ性のある売場づくりによる需要創造、従業員の商品知識習得による販売力強化に取組んで参りました。」
タイムで既存店3店舗の改装を実施し、新商品・話題商品の導入、テーマ性のある売場、従業員の商品知識習得を組み合わせた既存店活性化を進めている。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における新規出店としましては、ペット専門店1店舗を新たに開設し、ペット専門店4店舗をそれぞれ閉店しております。」
ペット専門店について、1店舗の新規出店と4店舗の閉店を実施し、既存店舗の見直し・再編を進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における新規出店としましては、下記のとおり新規12店舗出店しております(退店3店舗)。」
新規出店と併せて通期で3店舗を退店し、店舗網のスクラップ・アンド・ビルドを継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「売上対策としては、什器レイアウトの変更、店舗設備の入替や活性化を目的として既存店3店舗の改装を実施いたしました。」
アミーゴで什器レイアウト変更・設備入替を含む既存店3店舗の改装を実施した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「売上対策としては、什器レイアウトの変更、店舗設備の入替など店舗の活性化を目的に既存店1店舗の改装を実施しております。」
既存店の什器レイアウト変更・設備入替を含む改装を1店舗実施し、既存店活性化を進めている。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「今期は、売上対策や什器レイアウトの変更、店舗設備の入替等既存店4店舗の改装を計画通り実施いたしました。」
既存店4店舗の改装計画を計画通り実施し、今期の計画を完了した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「今期は販売活性化策として什器レイアウトの変更、店舗設備の入替など既存店4店舗の改装を計画しており、第2四半期までに3店舗実施しました。」
既存店4店舗の改装計画に対し、第2四半期までに3店舗を実施した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「今期は売上対策や什器レイアウトの変更、店舗設備の入替など既存店4店舗の改装を計画しており、当第1四半期は5月度に1店舗実施しました。」
既存店4店舗の改装を計画し、第1四半期に1店舗を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、スクラップ&ビルドにより4店舗退店しております。」
スクラップ&ビルドによる店舗見直しを継続し、当連結会計年度に4店舗を退店した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期は既存店5店舗の設備入替、店内レイアウトの変更など既存店活性化を目的として店舗改装を実施しており、改装店舗における売上高を前年同期比で伸長させることができました。」
アミーゴで既存店5店舗の設備入替・レイアウト変更を実施し、改装店舗の売上高が前年同期比で伸長した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期は既存店4店舗の設備入替、店内レイアウトの変更など既存店活性化を目的として店舗改装を実施しており、改装店舗における売上高を前年同期比で伸長させることができました。」
アミーゴで既存店4店舗の設備入替・レイアウト変更を実施し、改装店舗の売上高が前年同期比で伸長したと記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期は既存店2店舗の設備入替、店内レイアウトの変更など既存店活性化を目的として店舗改装を実施しており、改装店舗における売上高を前年同期比で伸長させることができました。なお当期は既存店舗の改装を5店舗計画しております。」
既存店2店舗の設備入替・レイアウト変更を実施し、当期は既存店舗5店舗の改装を計画している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また当連結会計年度においてリプレイスおよびスクラップ&ビルドにより6店舗退店しております。」
リプレイスおよびスクラップ&ビルドにより通期で6店舗を退店し、店舗網の見直しを進めている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また当第3四半期までに既存店の活性化を目的として、既存店10店舗について店舗什器レイアウトの変更、店舗設備の入替等の改装リニューアルを実施しており、リニューアル後における来店客数は前年同期比で7.2%、売上高は前年同期比で13.0%それぞれ増加しております。」
アミーゴで既存店10店舗の改装リニューアルを実施し、リニューアル後の来店客数7.2%増、売上高13.0%増という実績を記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また当第2四半期連結累計期間に、リプレイスおよびスクラップ&ビルドにより4店舗退店しております。」
リプレイスおよびスクラップ&ビルドにより4店舗を退店し、店舗網の再編を実施した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また当第1四半期連結累計期間に、リプレイスおよびスクラップ&ビルドにより3店舗退店しております。」
リプレイスおよびスクラップ&ビルドにより3店舗を退店し、既存店舗の見直し・再編を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当期は既存店の活性化を目的として18店舗の改装を実施し、ゾーニングの変更による売場の改善、棚割を一新したことと、専門店ならではの商品をさらに強化充実させたことによって顧客確保に貢献しております。」
アミーゴで既存店18店舗の改装を実施し、ゾーニング変更、棚割刷新、専門商品の強化を行った。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「当期は売上対策や什器レイアウトの変更、店舗設備の入替など既存店15店舗の改装を計画通り第3四半期末までに完了しております。」
既存店15店舗の改装計画を、第3四半期末までに計画通り完了した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「今期は売上対策やレイアウト変更、店舗設備の入替など既存店15店舗の改装を計画しており上半期は10店舗実施しました。」
既存店15店舗の改装計画に対し、上半期に10店舗を実施した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「第1四半期は既存店6店舗の改装に加え、5月30日に広島県東広島市に県内8店舗目となる「ペットワールドアミーゴ西条店」を新規出店し、さらなる中国地方のドミナント化を進めております。」
既存店6店舗の改装を実施し、既存店舗活性化の施策を具体化している。 - FY2019前進有価証券報告書
「既存店の活性化を目的として16店舗の改装を実施し、ゾーニングの変更による売場の改善、棚割を一新したことにより、ペットフード、用品等の物販部門については、プレミアムフードの販売、専門店ならではの用品が堅調に推移致しました。」
アミーゴで16店舗の改装、ゾーニング変更、棚割の一新を実施し、既存店活性化を具体化している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「なお、8月に家具専門店を1店舗、11月にペット専門店をそれぞれ閉鎖しております。」
既存店の見直し・退店方針に関し、8月の家具専門店1店舗および11月のペット専門店1店舗の閉鎖を実施した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「なお、8月に家具専門店を1店舗閉鎖しております。」
店舗見直しの一環として、8月に家具専門店1店舗を閉鎖した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「また、既存店を活性化することを目的として店舗改装、商品部門の棚替えを実施し、棚割を一新したことによりペットフード、用品等の物販部門については、専門店ならではのプレミアムフード、ペットウェアの販売が堅調に推移いたしました。」
アミーゴで店舗改装、商品部門の棚替え、棚割の一新を実施し、既存店活性化を具体化している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「一方、店舗老朽化と市場環境の変化から4店舗を閉店いたしました結果、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、189店舗となりました。」
店舗老朽化と市場環境の変化を理由に4店舗を閉鎖する既存店見直しの方針を再掲している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「一方、店舗老朽化と市場環境の変化から4店舗を閉鎖いたしました結果、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は186店舗となりました。」
既存店舗の見直し・退店方針に関し、店舗老朽化と市場環境の変化を理由とする4店舗の閉鎖を実施した。 - FY2017前進有価証券報告書
「なお、平成29年1月に酒類販売専門店の津山店(岡山県津山市)を閉鎖しております。」
不採算店舗の退店方針に関し、津山店の閉鎖という追加の実施事例を記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当社グループでは、既存店舗活性化を図るため定期的にリニューアル等を行っておりますが、黒字化の見通しの立たない店舗については、退店を実施していく予定であります。」
既存店の活性化と、黒字化見通しのない店舗の退店を併用する方針を示している。