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サツドラホールディングス(3544)・方針削除

商品券・名産品・割引カードによる株主優待

FY2018に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021再定義FY20242018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
株主優待カード・地方名産品選択型の株主優待11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「2027年5月15日を基準日とする2028年5月期より株主優待制度を廃止することを決議いたしました。これにより、2026年5月15日を基準日とする株主優待対象の株主の皆様に対するご優待をもちまして、当社の株主優待制度は廃止されることになります。」

    商品券、名産品、QUOカードPay、EZOポイント等から選択する株主優待制度について、2026年5月15日基準日の優待を最後に廃止することを決定した。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「毎年5月15日現在の株主名簿に記録された100株以上を保有する株主さまを対象とし、以下ご優待品の中からお選びいただいた2品を贈呈しております。」

    従来の商品券・名産品・割引カード中心の優待から、サツドラ特別優待券、QUOカードPay、EZOポイント、寄付、アプリクーポン等から2品を選ぶ方式へ再整理している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「毎年5月15日現在の株主名簿に記録された100株以上を保有する株主さまを対象とし「サツドラ商品券」もしくは「名産品」及び「株主優待カード」を贈呈しております。」

    商品券または名産品と、サツドラ店舗で利用できる5%割引株主優待カードによる株主還元制度を継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「毎年5月15日現在の株主名簿に記録された100株以上を保有する株主さまを対象とし「サツドラ商品券」もしくは「名産品」及び「株主優待カード」を贈呈しております。」

    商品券または名産品と株主優待カードによる株主優待制度を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「毎年5月15日現在の株主名簿に記録された100株以上を保有する株主さまを対象とし「サツドラ商品券」もしくは「名産品」及び「株主優待カード」を贈呈しております。」

    保有株式数に応じた商品券または名産品と、サツドラ店舗で利用できる5%割引株主優待カードを贈呈する制度を継続している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「100株以上300株未満保有 1,500円(500円券3枚)の「サツドラ商品券」もしくは1,500円相当の「名産品」」

    株主への利益還元策として、保有株式数に応じたサツドラ商品券または名産品に加え、サツドラ店舗で利用できる5%割引株主優待カードを贈呈する制度を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
サツドラホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-19のM&A・子会社異動で、「削除」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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