コメダホールディングス(3543)・方針再掲
IFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」の適用準備
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」の適用対応42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「IFRS第18号の適用による当社グループの連結財務諸表に与える影響は検討中です。(強制適用時期2027年1月1日、当社適用年度2028年2月期)」
IFRS第18号について、2028年2月期の適用予定及び財務諸表への影響を検討中とする開示を継続した。 - FY2024初出有価証券報告書
「IFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」による当社グループの連結財務諸表に与える影響は検討中であります。(強制適用時期2027年1月1日、当社適用年度2028年2月期)」
IFRS第18号について、強制適用時期及び当社適用年度を示した上で、連結財務諸表への影響を検討中であることを初めて開示した。