Komori
コメダホールディングス(3543)・方針再掲

IAS第7号・IAS第12号の改訂基準の適用

FY2018-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20232017: 12018: 220182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 320232024: 1
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用68社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金」(IAS第12号「法人所得税」の修正)を第1四半期連結会計期間より適用しております。なお、当該基準の適用が要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」

    IAS第12号改訂基準を第1四半期から適用したこと及び重要な影響がないことを継続して記載している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金」(IAS第12号「法人所得税」の修正)を第1四半期連結会計期間より適用しております。」

    前年度に未適用基準として開示していたIAS第12号改訂を第1四半期から適用したことを継続して記載している。重要な影響はないとしている。
  3. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、「単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金」(IAS第12号「法人所得税」の修正)を当第1四半期連結会計期間より適用しております。」

    前年度に未適用基準として開示していた単一取引に係る繰延税金のIAS第12号改訂を、当第1四半期から適用した。重要な影響はないとしている。
  4. FY2023新たなIAS第12号改訂基準の未適用開示有価証券報告書

    「IAS第12号 法人所得税 2023年1月1日 2024年2月期 単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金の会計処理の明確化」

    従来のIAS第7号・IAS第12号改訂基準の適用記載から、単一取引に係る繰延税金処理を明確化するIAS第12号改訂基準の2024年2月期適用予定と、重要な影響がないとの開示へ進んだ。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループが第1四半期連結会計期間より適用している基準は、次のとおりであります。」

    IAS第7号及びIAS第12号の改訂基準を引き続き適用している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループが第1四半期連結会計期間より適用している基準は、次のとおりであります。」

    IAS第7号及びIAS第12号の改訂基準の適用を継続して開示しており、要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないとしている。
  7. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループが第1四半期連結会計期間より適用している基準は、次のとおりであります。」

    IAS第7号「キャッシュ・フロー計算書」及びIAS第12号「法人所得税」の改訂基準を第1四半期連結会計期間から適用した。財務活動に係る負債の変動に関する開示及び未実現損失に係る繰延税金資産の認識の明確化が対象であり、要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コメダホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
IAS第7号・IAS第12号の改訂基準の適用|コメダホールディングス(3543)の変遷 | Komori