コメダホールディングス(3543)・方針再掲
台湾子会社設立に伴う在外営業活動体の財務諸表換算方針
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社の収益・費用換算方法変更25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、2018年11月23日付で台湾に子会社である客美多好食股份有限公司(Komeda Yummy Co., Ltd.)を設立したことに伴い、在外営業活動体の財務諸表の換算について、次の会計方針を採用しております。」
台湾子会社設立に伴う在外営業活動体の資産・負債、収益・費用及び換算差額の換算方針を継続して適用している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、2018年11月23日付で台湾に子会社である客美多好食股份有限公司(Komeda Yummy Co., Ltd.)を設立したことに伴い、在外営業活動体の財務諸表の換算について、次の会計方針を採用しております。」
台湾子会社設立に伴う在外営業活動体の資産・負債、収益・費用及び換算差額の換算方針を継続して適用している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社グループは、2018年11月23日付で台湾に子会社である客美多好食股份有限公司(Komeda Yummy Co., Ltd.)を設立したことに伴い、在外営業活動体の財務諸表の換算について、次の会計方針を採用しております。」
台湾子会社の設立に伴い、在外営業活動体の資産・負債を期末為替レート、収益・費用を原則として期中平均為替レートで換算し、換算差額をその他の包括利益として認識する方針を新たに採用した。