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アクサスホールディングス(3536)・施策達成

利益剰余金欠損の補填解消と機動的な資本政策

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q32017: 42017
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備286社が書いているテーマ・逆風1社・追い風285社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに128社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017達成有価証券報告書

    「欠損填補 △1,818,745 △1,818,745 1,818,745」

    その他資本剰余金1,818,745千円を用いた欠損填補を実施し、当期末の繰越利益剰余金は150,615千円のプラスとなった。利益剰余金欠損の補填解消が数値上確認できる。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年10月12日開催の取締役会において、前事業年度末における個別貸借対照表上の利益剰余金欠損額を補填解消し、機動的かつ柔軟な資本政策を実現することを目的とし、その他資本剰余金をその他利益剰余金に振り替えることを決定いたしました。」

    その他資本剰余金からその他利益剰余金への振替による利益剰余金欠損の補填と、機動的な資本政策の方針を再確認している。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年10月12日開催の取締役会において、前事業年度末における個別貸借対照表上の利益剰余金欠損額を補填解消し、機動的かつ柔軟な資本政策を実現することを目的とし、その他資本剰余金をその他利益剰余金に振り替えることを決定いたしました。」

    その他資本剰余金からその他利益剰余金への振替による欠損補填と資本政策の方針を、株主資本の変動説明で再確認している。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年10月12日開催の取締役会において、前事業年度末における個別貸借対照表上の利益剰余金欠損額を補填解消し、機動的かつ柔軟な資本政策を実現することを目的とし、その他資本剰余金をその他利益剰余金に振り替えることを決定いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間において、資本剰余金が1,818百万円減少し、利益剰余金が1,818百万円増加しております。」

    その他資本剰余金1,818百万円をその他利益剰余金へ振り替え、利益剰余金欠損額を補填解消する資本政策を実施した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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