アクサスホールディングス(3536)・施策前進
文具館沖浜店の取得による関連当事者取引の解消と店舗収益・キャッシュ・フロー改善
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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事業用土地・建物の取得・建築投資50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風58社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2前進有価証券報告書
「小売事業 文具館沖浜店(徳島県徳島市) 店舗 413,755 413,755 自己資金及び借入金 平成29年12月 平成29年12月」
文具館沖浜店の土地・建物取得について、投資額413,755千円の支払いと平成29年12月の完了を設備計画上も確認している。関連当事者取引の解消と店舗収益・長期キャッシュ・フロー改善に向けた取得が実行段階に進んだ。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当該賃借不動産の取得により、関連当事者との取引を解消し、且つ同店における利益の向上及び長期的なキャッシュ・フローの向上を図ることを目的としております。」
文具館沖浜店の土地・建物を408百万円で取得する契約を締結し、平成29年12月27日に物件を引き渡した。自己資金及び金融機関からの借入により取得し、賃借から所有への切替、関連当事者取引の解消、同店の利益及び長期的キャッシュ・フローの向上を狙っている。