アクサスホールディングス(3536)・リスク再掲
ポイントカード・クレジットカード等の個人情報漏洩
FY2016-Q3に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会員個人情報の漏洩リスク138社が書いているテーマ・逆風138社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている138社のうち14社を表示しています。上の文は138社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策にもかかわらず、重要な情報が外部に漏洩した場合、社会的信用問題や個人への賠償問題等、財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報管理、従業員教育、情報システムのセキュリティ対策と、漏洩時の影響を継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策にもかかわらず、重要な情報が外部に漏洩した場合、社会的信用問題や個人への賠償問題等、財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
ポイントカード、クレジットカード、マイナンバー等の個人情報漏洩リスクと管理対策を継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「重要な情報が外部に漏洩した場合、社会的信用問題や個人への賠償問題など、財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
ポイントカード、クレジットカード、マイナンバー等の個人情報管理と漏洩時の影響を継続して記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策にもかかわらず、重要な情報が外部に漏洩した場合、社会的信用問題や個人への賠償問題など、財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
ポイントカード、クレジットカード、マイナンバー等の個人情報漏洩時の影響を継続して記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策にもかかわらず、重要な情報が外部に漏洩した場合、社会的信用問題や個人への賠償問題など、財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
ポイントカード、クレジットカード、マイナンバー等の個人情報管理と漏洩時の影響を継続して記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策にもかかわらず、重要な情報が外部に漏洩した場合、社会的信用問題や個人への賠償問題など、財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
ポイントカード、クレジットカード、マイナンバー等の個人情報管理と漏洩時の影響を継続して記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「重要な情報が外部に漏洩した場合、社会的信用問題や個人への賠償問題など、財政状態および業績に影響を及ぼす可能性があります。」
ポイントカード、クレジットカード、マイナンバー等の個人情報管理と漏洩リスクを継続して記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策にもかかわらず、重要な情報が外部に漏洩した場合、社会的信用問題や個人への賠償問題など、財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
規程、教育・研修、情報システムのセキュリティ対策を実施しているが、漏洩時の影響をリスクとしている。