イチカワ(3513)・目標再掲
IK VISION2030によるサステナブルな会社の実現
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IK VISION2030によるサステナブル企業への転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、長期ビジョンとしての全社員が目指す「2030年に実現する未来(IK VISION2030)」を2022年に決定し、この長期ビジョンで示した進むべき方向性を達成するために、3回の連続する中期経営計画に基づき活動を進めております。」
2030年を軸とするIK VISION2030と、NE-24、NE-27、NE-30の連続する中期経営計画によって実現する枠組みが継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「サステナブルな社会に貢献し、イチカワを支える役職員、取引先、株主及び周辺の地域社会がそれぞれ高い満足度を持つ会社となる。」
2030年度に実現する未来として、サステナブルな社会と各ステークホルダーへの貢献を目指す長期ビジョンが継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「全社員が目指す「2030年に実現する未来(IK VISION2030)」を決定いたしました。 IK VISION2030 サステナブルな社会に貢献し、イチカワを支える役職員、取引先、株主及び周辺の地域社会がそれぞれ高い満足度を持つ会社となる。 当社グループは、IK VISION2030で示した進むべき方向性に対し、今後3回の連続する中期経営計画によりこのビジョンを達成してまいります。」
2030年を時間軸とする長期ビジョンを新たに策定し、サステナブルな社会、ステークホルダー、地域社会への貢献を会社の将来像として掲げている。