イチカワ(3513)・施策再掲
省エネルギー・環境にやさしい紙作りへの貢献
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省エネルギー型の紙作りを支援する製品提案1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「環境保全活動を経営の重要課題と位置付け、企業活動を通じて環境負荷の低減に取り組むことにより、SDGsの達成に貢献し、地域社会と共に持続的に成長していくことを目指しております。」
省エネルギー・環境にやさしい紙づくりへの貢献を、SDGs・環境負荷低減・地域社会との持続的成長へ結びつける方針が継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「また、SDGs活動を経営の重要課題と位置付け、企業活動を通じて環境負荷の低減に取組み、地域社会とともに持続的に成長していくことを目指してまいります。」
顧客の省エネルギー・環境配慮への貢献に加え、SDGsを経営の重要課題とし、企業活動全体の環境負荷低減と地域社会との持続的成長へ対象範囲を広げた。 - FY2019初出有価証券報告書
「抄紙用具関連事業につきましては、当社グループが提供する最適な製品の組み合わせにより、お客様の抄紙機プレスパート能力を最大化し、その提供を通じて、「省エネルギー、環境にやさしい紙作り」に貢献すること」
製品の最適な組み合わせによって顧客の抄紙機能力を高め、省エネルギー・環境配慮型の紙作りに貢献する方針が初めて明示された。