Komori
イチカワ(3513)・事実再掲

抄紙プレス用具3製品を開発・製造・販売できる国内唯一の体制

FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20232018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
抄紙プレス用具3製品の一体提供による競争優位1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、取引先のプレスパート工程の能力が最大限に発揮される製品の組み合わせをご提案し、開発・製造・販売が出来る国内唯一、海外でも数社しかないメーカ-です。」

    抄紙用フエルト、シュープレス用ベルト、トランスファー用ベルトの3製品を一貫して扱える体制を競争上の強みとして引き続き掲げている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、抄紙プレスパートで使用される抄紙用フエルト、シュープレス用ベルト及びトランスファー用ベルトの3製品を「すべて開発・製造・販売できる」という国内では唯一、海外でも数社しかないという強みを生かし」

    3製品を一貫して開発・製造・販売できる体制を競争上の強みとして引き続き掲げている。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの、抄紙プレスパートで使用される抄紙用フエルト、シュープレス用ベルト及びトランスファー用ベルトの3つの製品をすべて開発・製造・販売できる国内唯一、海外でも数社しかないメーカーである強みを活かし」

    3製品を開発・製造・販売できる体制を競争上の強みとして、NE-21でも活用すると記載されている。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、抄紙プレスパートで使用される抄紙用フエルト、シュープレス用ベルト及びトランスファー用ベルトの3つの用具製品をすべて開発・製造・販売できる国内唯一のメーカーです。その強みを活かし、自社製品の最適な組合せをご提案・ご提供してまいります。」

    3製品を一貫して扱えることを競争上の強みとして示し、自社製品の組み合わせによる提案・提供を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イチカワの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
抄紙プレス用具3製品を開発・製造・販売できる国内唯一の体制|イチカワ(3513)の変遷 | Komori