イチカワ(3513)・施策再掲
高機能クッション材の拡販と新規用途製品の開拓
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機能性素材・建材の用途拡大と新規市場開拓8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「なお、工業用事業につきましても、需要拡大が期待される高機能クッション材や新規用途分野の開拓により、事業規模の拡大を目指してまいります。」
高機能クッション材や新規用途分野の開拓による工業用事業の拡大方針が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「需要拡大が期待されている高温成型用の耐熱緩衝材の販売数量が増加いたしました。」
高温成型用の耐熱緩衝材の販売数量増加が引き続き記載されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「需要拡大が期待されている高温成型用の耐熱緩衝材の販売数量が増加いたしました。」
高温成型用の耐熱緩衝材の販売数量増加が引き続き記載されている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「需要拡大が期待されている高温成型用の耐熱緩衝材の販売数量が増加いたしました。」
従来の高機能クッション材・新規用途製品の拡販という表現から、高温成型用の耐熱緩衝材という具体的な製品領域へ展開が示されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「工業用事業につきましては、高機能クッション材の拡販及び新規用途製品の開拓により、事業規模の拡大を目指します。」
工業用事業の拡大手段として、高機能クッション材の拡販と新規用途製品の開拓が初めて具体的に示された。