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イチカワ(3513)・施策再掲

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 220252026: 12026
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研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、顧客ニーズに対応する新製品の開発に加え、現行製品の改良及びコスト削減を目的とした製法改善に取組みました。また、原材料の安定的な確保に向けて、新規素材の開発及び調査を進めるとともに、中長期的な成長を支える基盤づくりとして基礎研究を実施しました。」

    新製品開発、現行製品改良、製法改善、新規素材の開発・調査、基礎研究を含む研究開発活動が継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は152百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針が継続し、研究開発費152百万円が開示されている。
  3. FY2025製法改良・生産効率改善と新製品開発の具体化有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、コストダウンにつながる抄紙用ベルトの製法改良・生産効率の改善や、製品競争力の強化を目的とした市場ニーズを先取りする抄紙用フエルトの新製品開発を中心に取組みました。なお、当連結会計年度中に支出した研究開発費の総額は324百万円です。」

    研究開発活動について、ベルトの製法改良・生産効率改善と、フエルトの市場ニーズを先取りした新製品開発が具体的に示された。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は170百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針が継続し、当中間連結会計期間の研究開発費170百万円が開示された。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は78百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針が継続し、研究開発費78百万円が開示されている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、抄紙用ベルトにおいて、更なる機能向上を目指し、新製品の開発に取り組みました。」

    抄紙用ベルトの機能向上を目的とする新製品開発と、環境配慮テーマを含む研究開発活動が継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は251百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針が継続し、第3四半期累計の研究開発費251百万円が開示された。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は160百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針が継続し、累計研究開発費160百万円が開示されている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は86百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針が継続し、当四半期の研究開発費86百万円が開示された。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「“NE‐24”では、長期ビジョン「IK VISION2030」の達成に向けて、まず「会社を創り直す」3年と位置付け、製造コスト削減に注力し、データとデジタル技術等を効果的に活用することで生産性向上を図り、海外展開力を強化することで強固な収益基盤を確立すると同時に、お取引先の環境問題に貢献する等、持続的な成長を可能にするため、新製品、新製法等開発体制の強化、新事業構築へ向けた活動も開始してまいります。」

    従来の新製品開発の継続に加え、新製法を含む開発体制の強化と新事業構築に向けた活動開始が示された。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は232百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針が継続し、累計研究開発費232百万円が開示されている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は151百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針が継続し、累計研究開発費151百万円が開示された。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は75百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針が継続し、当第1四半期累計の研究開発費75百万円が開示された。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は246百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針が継続し、累計研究開発費246百万円が開示されている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は164百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針が継続し、累計研究開発費164百万円が開示されている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は82百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針を維持し、累計研究開発費82百万円を開示している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は247百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針が継続し、累計研究開発費247百万円が開示されている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は164百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針を維持し、累計研究開発費164百万円を開示している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は77百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針を維持し、研究開発費77百万円を開示している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、抄紙用ベルトにおいて、更なる機能向上を目指し、新製品の開発に取り組みました。なお、当社グループの研究開発費は、そのほとんどがセグメントに配分できない基礎研究であり、当連結会計年度中に支出した研究開発費の総額は326百万円です。」

    抄紙用ベルトの新製品開発と研究開発活動が継続し、通期研究開発費326百万円が開示された。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は246百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針を維持し、累計研究開発費246百万円を開示している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は168百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針を維持し、累計研究開発費168百万円を開示している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は79百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針を維持し、当四半期の研究開発費79百万円を開示している。
  24. FY2018新製品開発の具体化有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、抄紙用ベルトにおいて、更なる機能向上を目指し、新製品の開発に取り組みました。なお、当社グループの研究開発費は、そのほとんどがセグメントに配分できない基礎研究であり、当連結会計年度中に支出した研究開発費の総額は409百万円です。」

    研究開発活動の継続に加え、抄紙用ベルトの機能向上を目的とする新製品開発が具体的に記載された。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は312百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針を維持し、累計研究開発費312百万円を開示している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は209百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針を維持し、累計研究開発費209百万円を開示している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は101百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針を維持し、当四半期の研究開発費101百万円を開示している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は312百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針を維持し、累計研究開発費312百万円を開示している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は211百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針を維持し、累計研究開発費211百万円を開示している。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は102百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費を102百万円と開示している。
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