イチカワ(3513)・方針削除
新型コロナウイルス感染症に関する会計上の見積り仮定の継続
FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り587社が書いているテーマ・逆風460社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの590件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、中長期の事業計画に含まれる売上高の構成要素である販売数量及び販売単価並びに使用後の資産の処分価額です。」
従来記載されていた新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の仮定について、当年度の重要な会計上の見積りでは明示されず、事業計画・販売数量・販売単価等の仮定に整理されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響やウクライナ情勢による世界的な経済環境の停滞等、経営環境の変化に伴う影響も考慮し、見直しを行っています。」
新型コロナウイルス感染症の影響を含む会計上の見積りについて、経営環境の変化を考慮して見直す考え方が示されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定及び見積りにつきまして重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の仮定・見積りについて、重要な変更がないとの記載が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定及び見積りにつきまして重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の仮定・見積りについて、重要な変更がないとの記載が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定及び見積りにつきまして重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の仮定・見積りについて、重要な変更がないとの記載が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定及び見積りにつきまして重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の仮定・見積りについて、前連結会計年度から重要な変更がないとの記載が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定及び見積りにつきまして重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の仮定・見積りについて、前連結会計年度から重要な変更がないとの記載が継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定及び見積りにつきまして重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の仮定・見積りについて、前連結会計年度から重要な変更がないことが初めて記載された。