事業上・財務上の対処すべき課題に重要な変更・新規課題なし
FY2018-Q1に初出。24回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。
- FY2026削除有価証券報告書
「当社グループにおいて重点的に対処すべき課題は以下のとおりであり、課題ごとに重点的な取組みを推進してまいります。」
四半期報告書の「重要な変更及び新たに生じた課題はありません」という定型記載ではなく、国内安定収益、グローバル成長、事業基盤強化、環境・社会課題対応の4課題が具体的に示されている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの記載が継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの記載が継続している。 - FY2024削除有価証券報告書
「‟NE-24”3年目で取組むべきこと」
四半期報告書で続いていた「重要な変更及び新たに生じた課題はありません」という記載ではなく、NE-24最終年度に向けた遅延施策の巻き返しや生産体制見直しなどの課題が具体的に示された。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの記載が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの記載が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの記載が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの記載が継続している。 - FY2022削除有価証券報告書
「①長期ビジョンの策定と第7次中期経営計画(略称:“NE-24”)の概要」
四半期報告書の「重要な変更及び新たに生じた課題はありません」という定型記載ではなく、長期ビジョンと第7次中期経営計画に基づく新たな課題・施策が示されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの記載が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの記載が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの記載が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの記載を維持している。 - FY2020削除有価証券報告書
「経営目標を達成するため、当社グループでは以下の課題に取り組んでまいります。」
四半期報告書での「重要な変更及び新たに生じた課題はありません」という定型的な記載から、年次報告書ではNE-21の具体的な部門別課題を掲げる記載に移行している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題に重要な変更や新規課題がないとの記載が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの記載を維持している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの記載を維持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの記載が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの記載を維持している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの開示姿勢を維持している。 - FY2018削除有価証券報告書
「また、新たな経営方針で示したビジョンと“NE-18”の経営目標の実現に向けて、以下の項目を経営課題といたしました。」
四半期報告書での「重要な変更及び新たに生じた課題はない」という記載から、年次報告書では6項目の経営課題を掲げる記載に移行している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの開示姿勢を維持している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの開示姿勢を維持している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの開示姿勢を示している。