イチカワ(3513)・事実削除
投資有価証券評価損の計上
FY2017-Q2に初出。12回の記載のうち7回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
12記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 20,566 -」
前年同期に計上された投資有価証券評価損20,566千円は、当第3四半期累計期間には計上されていない。 - FY2022-Q3投資有価証券評価損計上額減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 115,039 20,566」
投資有価証券評価損は前年同期の115,039千円から当第3四半期累計期間の20,566千円へ減少したが、当期も計上されている。 - FY2022-Q1削除有価証券報告書
「特別損失 ゴルフ会員権評価損 900 - 特別損失合計 900 -」
当第1四半期には投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の特別損失として投資有価証券評価損ではなくゴルフ会員権評価損900千円が比較表示されている。 - FY2021-Q3投資有価証券評価損の計上額増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 115,039」
投資有価証券評価損は第2四半期累計期間の86,787千円から115,039千円へ増加した。前年同期には計上されていない。 - FY2021-Q2投資有価証券評価損の再計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 86,787」
当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損86,787千円を特別損失として計上した。 - FY2020-Q3削除有価証券報告書
「特別損失 減損損失 289 2,852 ゴルフ会員権評価損 4,295 100」
当第3四半期累計期間に投資有価証券評価損は記載されず、特別損失は減損損失とゴルフ会員権評価損で構成されている。 - FY2019削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 45,053 -」
前期に45,053千円計上された投資有価証券評価損は、当連結会計年度には計上されていない。 - FY2019-Q2削除有価証券報告書
「特別損失 ゴルフ会員権評価損 - 4,195 減損損失 1,069 -」
当第2四半期累計期間には投資有価証券評価損は記載されず、特別損失はゴルフ会員権評価損4,195千円となっている。 - FY2019-Q1削除有価証券報告書
「特別損失 減損損失 1,069 - ゴルフ会員権評価損 - 4,595」
当四半期の特別損失には投資有価証券評価損の計上はなく、前年同期の減損損失に代わりゴルフ会員権評価損が計上されている。 - FY2018年度計上を確認有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について45,053千円(その他有価証券の株式45,053千円)減損処理を行っております。」
四半期報告書で一時的に記載が途切れていた投資有価証券評価損について、通期では45,053千円の減損処理が計上された。 - FY2017-Q3削除有価証券報告書
「特別損失合計 34,252 -」
当第3四半期累計期間の特別損失は計上されておらず、前四半期に記載された投資有価証券評価損の計上は続けて記載されていない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損を特別損失に計上したことに加え」
当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損43百万円を特別損失として計上した。