Komori
イチカワ(3513)・施策再掲

内部統制・リスク管理体制の強化

FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20232018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「その基盤構築のために、内部統制の一層の充実を図り、企業価値の増大に邁進してまいります。」

    企業価値向上の基盤として内部統制を充実させる方針が継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「その基盤構築のために、内部統制の一層の充実を図り、企業価値の増大に邁進してまいります。」

    NE-24においても、企業価値向上の基盤として内部統制の充実を図る方針が継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「その基盤構築のために、内部統制の一層の充実を図り、企業価値の増大に邁進してまいります。」

    NE-21の基盤構築においても、内部統制の一層の充実を図る方針が記載されている。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、引き続き抄紙用フエルト新製品の拡販を積極的に展開するとともに、抄紙用ベルト新製品の市場投入にも注力してまいります。また、技術力強化による品質向上を図り、生産性向上による全社的なコスト低減にも継続して取り組むことにより、業績向上に努めてまいります。当社グループは、抄紙プレスパートで使用される抄紙用フエルト、シュープレス用ベルト及びトランスファー用ベルトの3つの用具製品をすべて開発・製造・販売できる国内唯一のメーカーです。その強みを活かし、自社製品の最適な組合せをご提案・ご提供してまいります。」

    品質・生産性・コスト低減に加え、内部統制システムの一層の強化を企業価値向上の取り組みとして掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イチカワの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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