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法定開示書類3513イチカワ素材・化学

法定事後開示書類(合併)(株式会社イチカワテクノファブリクス)

イチカワ株式会社が、完全子会社の株式会社イチカワテクノファブリクスを吸収合併し、同社の資産・負債など一切の権利義務を承継しました。合併の効力発生日は2026年6月1日です。

読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
291165424
円(消滅会社の資産合計)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

吸収合併に係る事後開示書面

決定2026年1月29日付吸収合併契約、2026年3月31日付覚書の締結日。なお、別紙の合併契約書は2026年1月30日付
実施2026年6月1日(効力発生日・実績)
今後本合併に係る変更の登記を2026年6月1日から2週間以内に行う予定
金額消滅会社の資産合計291,165,424円、負債合計122,460,477円、純資産合計168,704,947円、売上高450,084,754円、当期純利益18,630,676円
数量・規模発行株式数200株
理由

完全親子会社間の無対価合併であり、存続会社が消滅会社の発行済株式の全部を所有しているため

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項吸収合併に係る事後開示書面
決定日2026年1月29日付吸収合併契約、2026年3月31日付覚書の締結日。なお、別紙の合併契約書は2026年1月30日付
実施日2026年6月1日(効力発生日・実績)
金額消滅会社の資産合計291,165,424円、負債合計122,460,477円、純資産合計168,704,947円、売上高450,084,754円、当期純利益18,630,676円
数量・規模発行株式数200株
理由完全親子会社間の無対価合併であり、存続会社が消滅会社の発行済株式の全部を所有しているため
根拠となる規則会社法第801条第1項、会社法施行規則第200条、会社法第796条第2項、会社法第784条第1項、会社法第789条、会社法第799条
今後の予定本合併に係る変更の登記を2026年6月1日から2週間以内に行う予定
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関対象期間業績への影響関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

完全親子会社間の合併であり、存続会社が消滅会社の発行済株式の全部を所有しているため、無対価合併としたと記載されています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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