霞ヶ関キャピタル(3498)・施策前進
プロスポーツチームへの経営参画による認知度向上
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仙台89ERS取得によるプロスポーツチーム経営参画・認知度向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「なお、同社株式の取得日は2023年11月10日であり、連結損益計算書に与える影響が乏しく、かつ四半期連結決算日との差異が3か月を超えないことから、第1四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しており、当第2四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。」
仙台89ERSの株式取得・連結子会社化後、第2四半期から損益計算書への連結が開始され、プロスポーツチームへの経営参画が連結業績への取り込み段階に進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、2023年11月6日開催の経営会議において、株式会社仙台89ERSの株式83.5%を取得し連結子会社化することを決議し、当該決議に基づいて2023年11月10日付で株式取得の手続きを完了しています。」
株式会社仙台89ERSの株式83.5%を267,000千円で取得し、男子プロバスケットボールチームへの経営参画を実施した。会社は目的としてグループの更なる認知度向上を記載している。