霞ヶ関キャピタル(3498)・施策再掲
ショッピングセンターのバリューアップとテナント戦略
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ショッピングセンターの継続的な魅力向上・活性化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「各テナントからの賃料が予定通り推移しました。その結果、売上高364,157千円(前年同期比32.3%増)となりましたが、既存設備の改修等によりセグメント損失34,833千円となりました。」
テナント賃料は予定通り推移した一方、既存設備の改修を継続し、セグメント損失が発生したと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「新規テナントの設備投資や既存設備の改修等によりセグメント損失24,258千円となりました。」
新規テナント対応や既存設備改修を継続しているが、当四半期累計期間は設備投資等によりセグメント損失となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「新規テナントの設備投資や既存設備の改修等によりセグメント損失12,345千円となりました。」
新規テナントの設備投資や既存設備の改修を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「さらなる優位性を確保するため、テナント戦略、大規模リニューアル等によってさらにバリューアップに取り組んでおります。」
テナント誘致・入替や設備投資により施設価値と集客力を高める方針である。