霞ヶ関キャピタル(3498)・リスク削除
小規模組織における管理体制の不足リスク
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業容拡大に伴う組織・内部管理体制の整備304社が書いているテーマ・逆風314社・追い風1社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの315件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書当年度の事業等のリスクでは、小規模組織における管理体制不足リスクを独立して記載していない。連結従業員数は190名となっている。
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度末現在、取締役6名(内1名は非常勤)、監査役3名(内2名は非常勤)、従業員38名と小規模組織にて運営しており、内部管理体制もこれに応じたものとなっております。今後の事業の拡大及び多様化に対応じて、人員の増強と内部管理体制の一層の充実を図っていく方針であります。」
従業員数は26名から38名へ増加したが、会社自身はなお小規模組織と位置付け、人員増強と内部管理体制の一層の充実を継続方針としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、本書提出日現在、取締役6名(内1名は非常勤)、監査役3名(内2名は非常勤)、従業員26名と小規模組織にて運営しており、内部管理体制もこれに応じたものとなっております。」
事業拡大・多様化に応じた人員増強と内部管理体制の充実を今後の方針としている。