霞ヶ関キャピタル(3498)・施策削除
認可保育園・保育士向け住宅の開発
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保育園・保育士向け住宅の社会課題対応型不動産開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書当年度の事業内容・戦略では、認可保育園・保育士向け住宅の開発を独立した取り組みとして記載していない。
- FY2020再掲有価証券報告書
「日本が抱える社会問題の一つである待機児童や保育士不足の解消につながる認可保育園及び保育士向け住宅の開発を進めております。」
待機児童・保育士不足への対応を目的とした認可保育園・保育士向け住宅の開発を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「認可保育園開発資金として400,000千円を、2020年8月末までに充当する予定です。」
認可保育園開発について、2020年8月末までに400,000千円を充当する具体的な資金計画が示された。 - FY2019初出有価証券報告書
「日本が抱える社会問題の一つである待機児童や保育士不足の解消につながる認可保育園及び保育士向け住宅の開発を進めております。」
待機児童・保育士不足への対応を目的とする不動産開発を、ホテル開発と並ぶ収益不動産売買領域の施策として初めて記載している。