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アズーム(3496)・施策再掲

新収益認識基準・時価算定基準の適用準備

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q22021: 12022: 120222023: 22023
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収益認識・時価算定会計基準の同時適用195社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針の適用を継続し、当第2四半期連結累計期間の財務諸表への影響はないとしている。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針を当四半期首から適用し、財務諸表への影響はないとしている。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    収益認識に関する会計基準及び時価算定に関する会計基準等を2021年10月1日から適用した。財務諸表への影響はないと記載している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2022年9月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年9月期の期首から適用予定とし、連結財務諸表への影響額は評価中としている。時価算定に関する会計基準等も2022年9月期の期首から適用予定としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アズームの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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