アズーム(3496)・事実再掲
株式会社CGworksの設立と非連結子会社化
FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性が乏しい子会社の非連結37社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「株式会社CGworks 東京都渋谷区 20,000千円 ビジュアライゼーション事業 80%」
CGworksを連結子会社として、ビジュアライゼーション事業の主体に位置付けている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、非連結子会社であった株式会社CGworks及びAZOOM VIETNAM INC.の重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含め、四半期連結財務諸表を作成しております。」
CGworks及びAZOOM VIETNAM INC.を連結範囲に含める扱いを継続している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「なお、非連結子会社であった株式会社CGworks及びAZOOM VIETNAM INC.の重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含め、四半期連結財務諸表を作成しております。」
株式会社CGworksは非連結子会社から連結範囲に含まれる扱いへ変化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株式会社CGworksを東京都渋谷区に設立」
株式会社CGworksの設立を沿革で再掲している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「また、2019年3月に子会社である株式会社CGworksを設立いたしましたが、現時点では当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、非連結子会社としております。」
2019年3月に株式会社CGworksを設立。重要性が乏しいため、当時は非連結子会社として扱っている。