アズーム(3496)・事実再掲
遊休資産活用事業へのセグメント名称変更
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遊休不動産活用事業から遊休資産活用事業へのセグメント名称変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「遊休資産活用事業(当第1四半期連結会計期間より「遊休不動産活用事業」からセグメント名称を変更)」
「遊休不動産活用事業」から「遊休資産活用事業」への名称変更を前提とした報告を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より「遊休不動産活用事業」から「遊休資産活用事業」にセグメント名称を変更しております。これによる前第2四半期連結累計期間の報告セグメントの売上高及び利益の金額に与える影響はありません。」
「遊休不動産活用事業」から「遊休資産活用事業」へのセグメント名称変更と、比較数値への影響がないことを再掲している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「遊休資産活用事業(当第1四半期連結会計期間より「遊休不動産活用事業」からセグメント名称を変更)」
当第1四半期連結会計期間からセグメント名称を「遊休不動産活用事業」から「遊休資産活用事業」へ変更した。比較数値への影響はないとしている。