アズーム(3496)・事実連結子会社5社への拡大
子会社の重要性増加に伴う連結化
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性基準に基づく連結・持分法適用範囲の継続的見直し66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022連結子会社5社への拡大有価証券報告書
「当連結会計年度より、新たに設立した株式会社鉄壁、株式会社ダイバース、CGWORKS VIETNAM INC.を連結の範囲に含めております。」
従来のCGworks及びAZOOM VIETNAM INC.に加え、鉄壁、ダイバース、CGWORKS VIETNAM INC.を連結範囲に含め、連結子会社が5社となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間において、新たに設立した株式会社鉄壁及び株式会社ダイバースを連結の範囲に含めております。」
株式会社鉄壁及び株式会社ダイバースを連結範囲に含める体制を継続し、2022年6月末時点で連結子会社4社の構成となっている。 - FY2022-Q1新設子会社の連結化有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、新たに設立した株式会社鉄壁及び株式会社ダイバースを連結の範囲に含めております。」
新設した株式会社鉄壁及び株式会社ダイバースを当第1四半期から連結範囲に含めた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、株式会社CGworks及びAZOOM VIETNAM INC.の重要性が増したため、これらの会社を連結の範囲に含めております。」
CGworks及びAZOOM VIETNAM INC.を連結範囲に含める体制を通期で継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、株式会社CGworks及びAZOOM VIETNAM INC.の重要性が増したため、これらの会社を連結の範囲に含め、四半期連結財務諸表を作成しております。」
子会社2社を連結範囲に含める体制を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「なお、非連結子会社であった株式会社CGworks及びAZOOM VIETNAM INC.の重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含め、四半期連結財務諸表を作成しております。」
株式会社CGworks及びAZOOM VIETNAM INC.の重要性が増し、2019年10月1日から連結子会社として連結財務諸表を作成する体制へ移行した。