アズーム(3496)・施策後退
役員等賠償責任保険契約の導入
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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役員賠償責任保険によるガバナンス対応867社が書いているテーマ・逆風0社・追い風723社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの867件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024後退有価証券報告書
「当社は、当社及び当社のすべての子会社の取締役を被保険者とする、会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結しております。」
役員等賠償責任保険契約を継続しているが、今回の記載では被保険者が取締役とされ、従来の監査役への言及はない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当該保険契約の内容の概要は、被保険者がその職務の執行に関し責任を負うこと又は当該責任の追及に係る請求を受けることによって生ずることのある損害を当該保険契約により保険会社が填補するものであります。」
当社及び全子会社の取締役・監査役を対象とする役員等賠償責任保険契約を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、当社及び当社のすべての子会社の取締役、監査役を被保険者とする、会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結しております。」
当社及び全子会社の取締役・監査役を対象とする役員等賠償責任保険契約を締結し、保険料は当社が全額負担している。