マリオン(3494)・リスク再掲
一般社団法人ホンジン・ホールディングスとの関係
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
議決権比率低下によるその他の関係会社該当性喪失21社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、2024年5月、1,500,000株のうち707,000株を公益財団法人マリオン財団に寄付し、残る793,000株についても2024年5月及び2025年8月に株式処分信託したことにより、現在、資本関係は解消されております。」
一般社団法人ホンジン・ホールディングスが保有していた残りの株式についても株式処分信託が行われ、資本関係が解消されている状態を再確認している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「しかしながら、2024年5月、1,500,000株のうち707,000株を公益財団法人マリオン財団に寄付し、793,000株を株式処分信託したことで、資本関係はなくなっております。」
一般社団法人ホンジン・ホールディングスとの資本関係が解消され、従来の主要株主・関係法人としての位置づけが変化した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「現状、同社団法人の議決権の状況には変化は見込まれておらず、同社団法人の関係についての当社方針を変更する予定はないことから、同社団法人との関係に関するリスクの態様が変化する可能性は僅少と認識しております。」
一般社団法人ホンジン・ホールディングスの議決権・役員兼任関係と、議決権行使に関与しない方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「現状、同社団法人の議決権の状況には変化は見込まれておらず、同社団法人の関係についての当社方針を変更する予定はないことから、同社団法人との関係に関するリスクの態様が変化する可能性は僅少と認識しております。」
一般社団法人ホンジン・ホールディングスとの議決権・役員兼任関係と、議決権行使に関与しない方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「現状、同社団法人の議決権の状況には変化は見込まれておらず、同社団法人の関係についての当社方針を変更する予定はないことから、同社団法人との関係に関するリスクの態様が変化する可能性は僅少と認識しております。」
一般社団法人ホンジン・ホールディングスとの議決権・役員兼任関係と、議決権行使に関与しない方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「同社団法人は、前述のとおり当社の株主となっており、当社代表取締役社長福田敬司が同法人の代表理事を兼任しております。」
一般社団法人ホンジン・ホールディングスが当社議決権19.2%を保有し、代表取締役社長が代表理事を兼任する関係と、その議決権行使に関する方針を記載している。