アズ企画設計(3490)・施策削除
横浜営業所の開設と東京営業モデルの横展開
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2022年から2024年にかけた支社網の拡大55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「2022年8月 横浜営業所を閉鎖」
東京営業モデルの横浜展開の拠点であった横浜営業所について、2022年8月の閉鎖が記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社は厳しい外部環境の中で、本年開設した横浜営業所や不動産売買仲介といった営業活動の拡大を図っております。」
本年開設した横浜営業所を含む営業活動の拡大を継続している。東京営業モデルの横浜展開について、新たな達成実績は記載されていない。 - FY2020前進有価証券報告書
「不動産販売事業は東京支社開設から5年ほどで大きな収益源として成長しており、東京と同規模の営業体制を本年開設した横浜営業所でも敷き、東京での成功を横浜へ横展開することで、事業規模を拡大してまいります。」
2020年1月に横浜営業所を開設し、東京で形成した営業体制を横浜へ展開する具体的な拠点拡大を示している。